ピーマンナスび🫑🍆
- ミステリー連載中夢小説

死にたかったはずなのに
マイキー「お前、最低だなッ、」初奈「グスッグスッ」『ッ、』誰も私のことを信じてくれない、仲間に裏切られたこの世界、、あぁ、『死にたい』そう思ったはずなのに、、、医者「余命1年です」そう、医者から告げられた時、、私は「生きたい」そう、思ってしまった。 ー 10,322文字
16132026/01/06恋愛連載中オリジナル
なぜあそこまで好きだったのだろうか
「婚約破棄してくれ」 『はい。わかりました。』 「え、?ポカーン」 『手続きについてはあまりよく分からないのでそちらでやってくれると助かります。お金は収入の10分の1位でも構いませんのでくれると嬉しいです。あとh』 「ちょっとまってくれ、」 『はい?なにかありましたでしょうか』 「そんな簡単に受け入れるなんて思っていなかったからな、、」 『えっと、わたし的にも都合がいいので、?』 「???ポカーン」 ー 11,898文字
062025/12/16ノンジャンル連載中夢小説
岩泉一に恋してます🥹
"信じてるよ、お前ら" そういった及川はどこにいったの、? なんで今年入ってきたその子を信じるの? 私たちの信頼関係ってそんなもん、? はじめ、はじめは、ちがうよね、?(泣) 岩泉「まさかお前がこんなやつだったとはな最低だ」ジーン、、、あー、頭痛いなぁ(泣)まさか、はじめまで、、そんなっ、、、私ははじめが大好きなのに、、、好きな人にまで裏切られたらもう、生きてけないや笑笑あー、学校行きたくないなー笑笑 ー 31,187文字
214722024/12/07青春・学園連載中夢小説
青峰くんに恋してます!〜ヤンデレ友達には敵いません〜
幼稚舎 モブ「キャー羽玖さんだぁ♡♡」 羽玖(うるさい、) 小等部 モブ「ねぇみて!!羽玖さまよ!♡♡」 羽玖(なんでそんな距離をとるの、?私は友達が欲しいのに。)「ねぇ、そこの君」 モブ「へっ!?わ、私!?きゃ、きゃー!」バタッ 羽玖「え、?あ、ごめん。」(なんで倒れちゃったんだろ…) モブ「いえ!この子は私たちが運んでおくので!!」羽玖「あ、ありがと…」1週間後 モブ「はぁッカッコイイ♡♡羽玖さまぁ♡♡♡」羽玖(傷つけちゃうから、近寄らないでおこ…友達、欲しかったなぁ…) 1ヶ月後「羽玖さまぁ!!!♡♡♡」 羽玖「ニコッ」夢主「ねぇ」モブ「はい?私たちですか?」夢主「そうだけど」モブ「何?」 夢主「なんでこの子に様つけてるの?」モブ「は?そんなの遠い存在だからに決まってるでしょう?」羽玖「ッッ」夢主「ねぇ」羽玖「え、?私?」夢主「そうだよ。」羽玖「なに、?」夢主「友達になろ!」羽玖「え、?」夢主「嫌だったらごめん、」モブ「羽玖様がたアンタなんかと友達になるわけないでしょ?」羽玖「お、おねがい!友達になって!全然嫌じゃない!!」夢主「それはよかった笑」夢主「君たちさぁ、この子だけ遠い存在とか言って長年様づけとかして遠くから見てたの?」モブ「そ、そうよ!なにかわるい?」夢主「別に悪くないとは思うけどそれじゃあこの子だけ仲間外れじゃん、友達欲しかったのかもしれないのに笑 友達になろうとしてきたこを裏で排除でもした?笑」モブ「だ、だって羽玖様はそんなこと望んでないわよ!いつもひとりでいらっしゃるもの!」夢主「この子の気持ちちゃんと聞いてあげた?聞いてもないのに決めつけんの辞めたら?ダサいよ。」 羽玖(私の思っていたことを、はっきり言ってくれたのが○○だった。そして、それが私の初恋だ。) 中等部 羽玖「○○ー!」 夢主「青峰!笑待ってってばー!もー!勉強はできないのになんでバスケは出来んのー?笑笑」青峰「うるせーよ笑」イチャイチャ 羽玖「……」(○○は私の事なんか眼中にもない、"ただの友達"なんだろーな笑) ー 5,774文字
11172024/05/18恋愛連載中夢小説
私は黒尾が大好きだッッ
えー、突然よく分からない世界に転生したと思ったら私はハイキューの世界の音駒のいじめっ子に転生してました✰✰そして、、、大好きな推しの黒尾にやっと会えたと思ったのに、、ッ私がいじめていたのは黒尾の好きな人でした笑 ー 12,032文字
84312024/05/25











