澪亞
小説
活動報告
- ファンタジー連載中

# 君 に 本 音 を 。
〔 雨明は妖怪が苦手なのに、毎回済まないね 。 〕 「 御先祖様が出来へんからしゃー無しやけど… 」 〔 ふふっ、ありがとう 〕 … いつも通り いつも通りのように 、 僕の変わりに雨明くんに悪霊や妖怪を祓って貰っていた 。 何も変わらない日々だったのに 、 彼が何かについて考え込んで居るような顔をしていた 「 あの人にも 、 晴明さん自身にも … 」 「本音隠すん 、 辞めてみーひん ? 」 〔 …え、? 〕 ⚠ キャラ崩壊あり ネタバレ要素が含まれる可能性があります 腐ありです 続くか分かりません ー 453文字
5152025/10/04

