Sunny〈サニー〉🩰🏹🩶

社会人stayなので更新頻度不定期です。いいねやお気に入りして下さるととても励みになります*❅·̩͙
皆さんの癒しに少しでもなれますように
推しは( .◝ ·̫ ◜. )です
スキズallで大好きですがケミは特に離婚危機・アリランが好きです
褒められて伸びるタイプです。
皆さんのリアクションが良いとちょろいので更新頻度高くなります。作品を最後まで描ききる事が目標です。皆さんとゴールできますように。
長編小説のラストがどうなるかあまり探らないで頂けるとありがたいです!(ラストを考えず描き進めている事が多いです+読者の皆様に楽しんでもらいたいので)
”ハピエンになりますか?”等お控え下さいт ‧̫ т
- 恋愛R18連載中

ヒョンの色気が凄すぎるって話。
🐰「スンミナ~」 🐶「……(む、胸///)」 🐰「……おい、聞いてんのか」 🐶「な、なに?!/////」 🐰「……どこ見てんだよ( ≖ᴗ≖)」 🐶「?!???!??////////////」 🐶さんは🐰の身体に夢中みたいです______ 🐰×🐶 𝑅あり。 短編小説。 ー 1,487文字
631063時間前恋愛連載中
正午0時の時計台🕒 ~だから、僕はヒョンが好きだった~
🐶「‥本当に、?」 🐰「今更嘘なんか言うかよ……/// 返事は……、」 🐶「ッ……だいすきっ//////僕も、 ヒョンが大好き_______」 やっと実った初恋は 白い雪の中へ消えていった____ 🐰×🐶 死ネタアリ。 タイムリープ⏱ ̖́ 結末の模索はNGです🥲 ー 15,479文字
4371842026/08/25恋愛連載中
ヒョンの瞳に映る自分が嫌いだ、
🐺「リノヤ〜🩶 ヒョンが好きなの〜🩶 可愛いねぇ🩶」 🐰「……///」 🐺「ンフフ、お耳真っ赤〜ㅎㅎ」 🐰「~”ッ やめて////〈人の気も知らないで…////〉」 近くて、 優しくて、 でも遠い、 これは恋をしてはいけない相手に恋をした 濃くて苦いエスプレッソみたいな___お話。 🐺×🐰 アイドル設定です_☕️ ー 11,968文字
2871662026/08/15恋愛R18連載中
ただ傍にいて欲しかった、
🐶「僕たちいずれ離婚するよねㅎ」 🐰「……そうだな」 何時から目を合わせて笑わなくなったんだろう 何時からヒョンは___ 僕を見なくなったの_____? ただ傍に居てほしくて ただ、貴方の傍に居たかっただけなのに 高望みをしすぎた天罰だろうか 何時からヒョンは 僕に愛を呟かなくなったんだろう____ この冷え切った関係を修復したいなんて 僕はまだ我儘だろうか___ 🐰×🐶 Ωバース ー 164,719文字
7,9005781日前恋愛R18連載中
先生、僕の事も触ってよ。
入学式で一目惚れした、冷たくて美しい保健室の先生🐰。 新入生の🥟は、その綺麗な指先に触れたくて保健室に通い詰める。 🥟「先生、僕のことも触ってよ」 🐰「……保健室は遊び場じゃない」 今日も始まる、距離感ゼロの片想い。 ヒョンジン(高校生1年)×リノ(先生) 学パロ ー 31,018文字
5481832026/04/22恋愛R18連載中
僕は本命と付き合えない、
誰かが言った。 ”二番目に好きな人と付き合うのが一番幸せ”なんだよ 例え今は視界に入らなくても、 何時かは貴方の心が僕に向けばそれでいいんだ_____ スンミン🐶×リノ🐰 ー 23,413文字
5352302026/08/14恋愛R18連載中
兎さんはわんこの花嫁になりたい、
“僕の片想いはいつか実りますか?___” ずっと傍に居るのが当たり前だった 好きな人は 他の人と結婚します。 耳を塞ぎたくなるような現実に どうして今まで気持ちを伝えられなかったのだろうと思った 隣に居るのが当たり前で気持ちを伝える事に甘えていたんだ そのバチが今巡りに巡って来たのかもしれない だから_来年のその日が来る前に 僕はその人の気持ちがこちらを向いてくれるように 努力する事にしたんだ_ 貴方の花嫁に僕はなれますか____? 君の隣にいるのは僕のはずなんだ ー 88,881文字
1,7843312026/05/02恋愛R18連載中
君が隣りに居なくても、僕は席を開けて待っている
いつも乗っていた車両の窓際に 彫刻みたいに綺麗な横顔の男の子が立っていた あんな子が居たらつい誰でも目で追っちゃうと思う だから僕は違和感にすぐに気が付かなかった こんな夏の暑い日に厚手のブレザーで 額からほんのり汗が張り付いていた事に 少し具合が悪そうに見えて 身体が勝手に動いた 僕の席から隠れて見えなかったそこに 明らかに距離感が可笑しい人影があって 声をかけた 痴漢_ こんな田舎でそんな事が起きているなんて 彼が余りにも美しすぎるからだろうか あの時僕を見あげだ大きな瞳は "助けて"そう言っている気がしたんだ 口を開けば僕はどんどん彼の魅力に引き寄せられて 小さく笑った時 こんなに可愛く笑う子が居るんだって もっとこの子の傍に居たと思ってしまった___ 本当に好きな人は1番近くにいるなんて そんな話僕は興味も無かったのに___ 学生プロローグ→アイドル(現在)すぐ移行します。 - ̗̀⚠︎ ̖́-ネコタチ反転あり - ̗̀⚠︎ ̖́-性暴力的表現あり※メンバーが暴行を行う表現はありません ー 103,670文字
1,0271952025/12/09恋愛連載中
僕の嫌いなオレンジ色は、ヒョンのキスで朝になる
キーンコン カンコーン 入学式_ 桜の花びらがひらひらと舞い落ちて雪のようだった ぽかぼかと暖かい日差しが足元の影を作っていた 「少し早く来すぎちゃったかな…」 「ニャー」 正門の近くに居た子猫 近くに親猫も友達も居ないみたいだった 「逸れちゃったの?」 「ニャー」 「ふふ、僕と同じだ」 僕はしゃがみ込んで暫く子猫と遊んでいた ザァッ 大きく吹いた風に思わず瞼を閉じた 「っ…綺麗_」 正門の前で長髪の男の子が僕と同じ制服を着ていた 相変わらず落ちていく桜の花びらは 彼の為だったかのように周りがスローモーションに見えた 「ニャー」 「ぁ、ごめん」 『ニャ~』 ぁ、同じ柄の猫 子猫の近くに寄って頭を毛繕いしていた 「良かったね。オンマ迎えに来てくれて__」 僕もいつか誰かが迎えに来てくれるのかな___ ー 21,187文字
133842025/11/16


