🥀MAØ🐈⬛🐾
- ノンジャンル連載中夢小説

三代目JSBの紅一点姫
記者「三代目JSBの皆さんに質問です。」 「三代目JSBの紅一点姫さんの好きなとこと一言!お願いします!」 🧡 「最年少なのに大人っぽくて優しい子」 「いつになったらご飯食べに行ってくれるの?」 💜「優しくて何でも頑張っちゃう子、たまには息抜きしてね。心配だから」 「また、一緒に筋トレしようね!」 💛「真面目でダンスが繊細でもガチ目にヤバい」 「また一緒に、ダンスしようね!」 💚「おもろくて可愛くてかっこいい美人さんやね!」 「釣り一緒にしようや!」 🩷「現役高校生だから結構大変なのに嫌な顔1つしないの!凄くない!?いい子!」 「今度LIVEで絡みに行くね!」 ❤️「ダンスもできて歌声も綺麗で歌姫って姫しかいないと思う!」 「今度、ソロで歌って欲しい曲あるんだ!」 💙「歌姫でダンスキレキレで現役高校生ってすごくない?」 「姫、また家おいでね!」 記者「じゃあ次は姫さんから三代目のメンバーにお願いします!」 🩵「はーい!じゃあまず直人さんかな?」 「まぁ、それは皆さんのおかげじゃないですか?それは、直人さんのスケジュールが合わないんじゃないですか!」 「次は、直己さん!えっと了解しました!休憩します!是非、お願いします!」 「次は?ELLYくん?ありがとう!最高の褒め言葉です!はい!是非是非!踊っちゃいましょう!」 「次が健ちゃん!ありがとうございます!釣り!?お魚(☆ロ☆)」 「次岩ちゃん!それはみんなのお陰だよ!私一人だったら絶対続いてないꉂꉂ(ˊᗜˋ*)待ってまーす!」 「次が隆二さん!ヤダッ!?隆二さんにそんなこと言われたら照れます!///勿論!なんでも歌いますよ!」 「最後が臣くん!お褒めありがとうございます!臣くんと練習したかいがあったね!え!いくいく!お泊まり会だね!」 こんな三代目JSBに溺愛されてる紅一点ちゃん見ていきませんか?(時系列バラバラ) ー 3,802文字
71632024/03/17

