Rin'
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

眠りから覚めた日
『 ん.... 』 『ここは、何処だっただろうか』 「やっと目が覚めたのか まだ記憶が混乱しているようだな」 「ここが何処だか分かるか?」 『 ........... 』 『あぁ そうかここは_____ 』 ─── 闇の鏡に導かれし者よ 汝の心の望むまま、 鏡に映る者の手をとるがいい 私に 彼らに 君に 残された時間は少ない 決してその手を離さぬよう─── ー 6,108文字
45422024/01/02

ー 6,108文字