papi☁冬眠明け
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

家系の言いつけを果たせとのことで
それは私にとって衝撃的言葉だった 母「(なまえ)、あなたにはうちの代々受け継がれてきた言いつけを守ってもらうわ」 その言いつけとは“能力なしで好きな人を振り向かせること”らしい。 母はいわゆる美女というやつで魅力を武器にする能力を持つ家系として この言いつけを守れなかったら私に恋愛は二度とさせないとのこと。 私は迷うことなく それを受けた そんな好きな人にアタックするお話 ー 5,222文字
2141812024/02/21ノンジャンル連載中夢小説
植物愛好家、stone worldへ
『んなっ!!!こんなところにツユクサ!!可愛い~!』 千「ツユクサぐらいどこでも生えてんだろ」 三度の飯より植物をめでていた夢主は、ある日謎の光で石化してしまう。 だけど石化を解かれたとき色々巻き込まれてしまった話。 ー 24,804文字
4,5551,0522024/12/20ファンタジー連載中夢小説
ただ今警備の先生に片思い中
貴方「見て先生~、また百点とっちゃったぁ!褒めて~」 先生「はいはい、今回も頑張ったね。偉い偉い」 貴方「あー、頑張れる…。ありがと先生!!」 『本当は勉強なんかしたくないんだけどねー…』 本当はやりたくないけど先生のために… イフリート先生に恋している悪魔の話 ー 31,157文字
1,5483192024/04/11





