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昼は甘酸っぱいすれ違い、夜は秘密の癒やし。君の声だけが、僕を支える。
ー 26,203文字
スキズの放つ、甘く切ない青春の断片。彼らの物語に、あなたもきっと心を奪われる。
ー 42,510文字
静寂に溶け合う二人の放課後、図書室は誰にも邪魔させない僕たちの秘密基地になる。
ー 9,243文字
「……諦めるなんて、もったいないですよ」 俺はずっと物語の悪役だと思ってた そんな俺でも恋していいですか? 🐶×🐰
ー 46,907文字