雫
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中夢小説

紅一点の過去とは?
彼女はいつも笑顔で話してくれてダンスとかになると間違ってるところは丁寧に教えてくれてうるさかったりすると怒ってくれる そんな彼女の過去なんて知らない 結成のとき決めた 自分のタイミングで言うって 結成からデビューギリギリまで色々あったね樹 ー 281文字
292023/09/28ノンジャンル連載中
ノンジャンル連載中
樹のところに小さい子供がいる⁉️
仕事の帰り道。家に帰ろうと思っていた主人公の樹はゆっくり歩いていた。 帰る途中どこからか子供の声がしていた。左には公園があり公園の方を見てみると1歳位の子がいた。 段ボールと紙そして母子手帳が置いてあった ー 1,818文字
1292023/10/25恋愛連載中夢小説
もう一度声が聞きたい
ある日突然好きな人が声を耳で聞き取れなくなってしまう。好きな人が病院に行くとも言っていたが俺は病院に行かなかった。 医者からは若年発症型両側性感音難聴と診断されたらしい。 ついに好きな人は本音を話してくれた。 その本音が 「耳聞こえない私でいいの?」 だった ー 5,570文字
58232023/11/19




