たそたそ
小説
活動報告
- ノンジャンル連載中夢小説

織田作の妹が天然すぎる話
「いつになったら私と心中してくれるんだい?」 『心中……か、太宰は顔がいいからもっと美人な女性を捕まえられるんじゃないか?』 「織田!お前は何故毎度毎度遅刻してくるんだ!」 『すまない、酒屋の店主に捕まってしまってな』 「織田さんはなんで探偵社に入ったんですか?」 『ふふ、…私の兄が幾分か素敵だと言った、ただそれだけだ』 ー 3,360文字
5763872023/01/03恋愛連載中夢小説
冷たい上司が実は私にデレデレと言うことで大丈夫ですか?
「そこの書類やっといてね?」 『わ、わかりました!』 「はぁ、全く、こんなこともできないの?」 『すみません…』 「早く僕の前から消えて」 『御意……』 『はぁ〜〜……今日も可愛くて尊かった…』 「手前まじできしょいな」 太宰治 15歳 ツンデレ極めてました ー 12,080文字
1,9397312023/01/03青春・学園連載中夢小説
必須科目がえっち
私の通い始めた文豪ストレイドッグス学園 通称文スト学園、ここでは必須科目が夜の営みで…!? 「黙って俺に抱かれとけ」 『喋んな自意識過剰』 ー 48,928文字
5,8791,2212023/01/05








