天龍♡芽郁@フォロバ100%

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◉天龍 芽郁/テンリュウ メイ
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◉なにわ男子/押し歴:4年7ヶ月 ◉Aぇ! group:押し歴4ヶ月
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【小説投稿頻度】
◉『ある日、私の家に7人の男子たちが来ました。』/約10日に1回投稿。
◉『『消えたい』と願ったら、みんなが僕を忘れていた。』/約10日に1回投稿。
◉『死ぬ前に、最後の恋をしませんか』/約10日に1回投稿。
◉『私の4人の弟ども』/約10日に1回投稿。
◉『世界はモノクロに染まる』/約10日に1回投稿。
◉『私の世界を変えてくれたのは、大嫌いな君でした。』/約10日に1回投稿。
◉『壊れそうな僕を、君が変えてくれた。』/約10日に1回投稿。
◉『余命半年の恋』/約10日に1回投稿。
◉『君は特別な存在』/約10日に1回投稿。
◉『アイドル嫌いな私、アイドルと同居始めました』/約5日に2回投稿。
- 恋愛連載中夢小説

アイドル嫌いの私、アイドルと同居始めました
前の話が個人的に納得いかなかったので、新しく作り直しました。 アイドルが嫌いだ。 そんな主人公だが、ある日突然、人気アイドルグループ Aぇ! groupの4人と期間限定で同居することになった! ただの“同居人”として過ごすこと。 正直、最初は無理だと思った。 生活リズムも価値観も違いすぎるし、何より、相手は「テレビの中の人」だから。 でも、同じ屋根の下で過ごす時間は、 想像していたよりずっと静かで、やさしかった。 朝のキッチンに残るマグカップ。 夜、何気なく差し出されるブランケット。 言葉は少ないのに、ちゃんと伝わる気遣い。 そこにあるのは、 ステージの上のきらきらじゃなくて、 肩書きを外した“素の生活”。 主人公は相変わらず、アイドルに興味はない。 誰かを特別視もしない。 それでも―― この家に流れる時間だけは、少しだけ好きになっていく。 ー 8,815文字
113422日前青春・学園連載中
君は特別な存在
夏休みも終わり新学期を迎えた高1の佐野晶哉。 6月の"あの日"以来ずっとクラス中に無視され、息を殺しながら学校生活を送っていた。 誰からも存在を認められない日々に耐えていたある日、幼馴染の正門と再会する。 失望されたくないと最初は辛い思いを隠そうとするが、彼の優しさに触れるうち、堰を切ったように葛藤を打ち明ける僕。 思い切って前に進もうと決心するが、僕は衝撃のある真実に気づき…。 全ての真実を知った時、彼に優しい光が降り注ぐ―。 ※まさまさmain ※汐見夏衛先生作『君はきっとまだ知らない』参照 ー 18,227文字
184682026/02/20恋愛連載中夢小説
余命半年の恋
高校の入学式に、学校一の美青年となった末澤誠也と出会って3時間で付き合うことになった佐野晶哉。 好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれる神話がある赤い満月「ストロベリームーン」を見に行き、幸せな時間を過ごしていたのもつかの間、晶哉は彼に残された時間が少ないことを知る―。 ※さのすえmain ※芥川なお先生作『ストロベリームーン』参照 ー 13,180文字
168602026/02/21青春・学園連載中
壊れそうな僕を、君が変えてくれた。
僕は勉強も部活も要領よくこなす優等生。 部員の仲を取りもつ毎日を過ごすうちに、本音を飲み込むことに慣れ、自分の意見を見失っていた。 そんなある日、僕は自分の顔が見えなくなる「青年期失顔症」を発症し、それを同級生の小島くんに知られてしまう。 いつも自分の考えをはっきり言う小島くんに、周りに合わせてばかりの自分は軽蔑されるはず、と身構える。 でも彼は、「疲れたら休んでもいいんじゃねぇの」と僕を学校から連れ出してくれた。 小島くんの隣で笑顔を取り戻した僕は、自分の本当の気持ちを見つけ始める―。 ※こじまさやmain ※丸井とまと先生作『青春ゲシュタルト崩壊』参照 ー 17,163文字
156752026/02/17ノンジャンル連載中
『消えたい』と願ったら、みんなが僕を忘れていた。
傷つく事から解放されたけど、大切な人からも忘れ去られてしまい… なにわ男子のメンバーとして、日々充実した生活を過ごす駿佑。 しかしそんなある日、仲の良かったグループの関係が崩れてしまう。 駿佑がSNSの裏垢にメンバーの悪口を書き込んでいるという噂がグループ間で広まってしまったのだ。 追い詰められた駿佑は「この世界から消えたい」と強く願った。 ―次の日、メンバーは駿佑と初めて会ったような態度。 あの噂さえも消えていた。 駿佑を傷つけるものはなくなり、生きやすくなった。 けれど…。 「もう、忘れられるのは嫌だ」そんな駿佑を何度も思い出して、見つけてくれたのは同い年で同期の長尾だった―。 ※丸井とまと作「世界が私を消していく」参照 ー 21,888文字
4441335日前青春・学園連載中夢小説
私の世界を変えてくれたのは、大嫌いな君でした。
君と見る世界はこんなにも美しい−。 高2の私は、誰からも信頼される優等生。 しかし、隣の席の流星だけには「嫌いだ」と言われてしまう。 私とは正反対に、自分の気持ちをはっきり言う流星のことが苦手だったが、私を救ってくれたのは、そんな彼だった。 「言いたいことあるなら言っていいんだ。俺が聞いててやる」実は私には、優等生を演じる理由があった。 そして彼もまた、ある秘密を抱えていて…。 ※汐見夏衛作「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく」参照 ー 31,502文字
237792026/02/13コメディ連載中夢小説
私の4人の弟ども
私は父親の再婚で田舎町から引っ越しをすることに。 再婚相手の家には、なんと4人の男子がいて……!? いきなり4人の弟ができてしまった私は、なんとか仲良くなろうと頑張るけれど、長男の恭平はなんだか冷たくて……? ひとつ屋根の下、何が起きるかわからないっっっ! ※オザキ アキラ作『うちの弟どもがすみません』参照 ー 19,425文字
391971日前恋愛連載中夢小説
嘘から始まる本当の恋
最高に切ない、感涙のラブストーリー。 好きだ−。 高3の私は、移動教室の机の中で、ただひと言、そう書かれた手紙を見つける。 送り主は、学校で人気の高橋くんだった。 同学年だけどクラスも違うふたり。 私は彼を知っているが、彼が私のことを知っている可能性は限りなく低いはずだ。 イタズラかなと戸惑いつつも、返事を靴箱に入れた私。 その日から、ふたりの交換日記が始まるが、事態は思いもよらぬ展開を待ち構える……。 予想外の結末は圧巻!感動の涙が止まらない! ※櫻 いいよ作『交換ウソ日記』参照 ※現在連載休止中 ー 14,104文字
79482025/11/17恋愛連載中夢小説
余命1年の僕と、余命半年の君
高1の冬、西畑大吾は心臓病を患い、余命宣告を受ける。 絶望の中、大吾は通院先に入院している少女に出会う。 彼女もまた、重い病気で残りわずかの命だった。 大吾は自分の病気を隠して少女と話すようになり、死ぬのが怖くないと言う姿に興味を持つ。 自分はまだ恋をしてもいいのだろうか? 自問しながら過ぎる日々に変化が訪れ−。 儚い美しさと優しさに涙が止まらない、究極の純愛ストーリー。 ※森田 碧作『余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話』参照 ※現在連載休止中 ー 12,488文字
83432025/11/15恋愛連載中夢小説
死ぬ前に、最後の恋をしませんか
強烈な恋と青春の痛みを描く、最高純度の恋愛物語ー。 ある出来事がきっかけで、生きる希望を失ってしまった謙杜。 朦朧と電車のホームの端に立つと「死ぬ前に、私と付き合いませんか!」と必死な声が呼び止める。 声の主は、謙杜と同じ制服を着た見知らぬ美少女だった。 その出会いから2人の不思議な関係が始まって…。 強引な彼女に流されるまま、謙杜の生きる希望を取り戻す作戦を決行していく。 謙杜は真っすぐでどこか危うげな彼女に惹かれていくが…。 しかし、彼女には強さの裏に隠された、ある悲しい秘密があったー。 ※「きみが明日、この世界から消える前に」参照 ー 59,334文字
3521224日前恋愛連載中夢小説
ある日、私の家に7人の男子達が来ました。
ある日、私の家に7人の男子達が来た。 実は、この男子達は、誰にも知られてはいけない秘密があって… 笑いあり、涙あり、勉強(?)あり、恋愛ありの前代未聞のラブコメ! ※一ノ瀬三葉作「時間割男子」参照 ー 55,294文字
9901686日前恋愛連載中夢小説
世界はモノクロに染まる
−僕の命は、あと1年− 無彩病を発症した僕と幼馴染の365日 幼馴染を亡くし、毎日を無気力に生きる俺、道枝駿佑はある時無彩病を発症する。 無彩病とは色彩が失われ、やがて死に至る病だが、俺は生まれつき色が見えないため、死ぬまでに1色ずつ見える色が増えていく。 残された365日で、俺は彼女が遺した「死ぬまでにやりたいことリスト」を1つずつ叶えることに。 やがて視界の全てが色づいた時……? 衝撃のラストに心が震え、景色が鮮やかに輝き出す、最高のラブストーリー! ※優衣羽作「君が残した365日」参照 ー 72,947文字
260366時間前
