もみじ
- 恋愛連載中夢小説

雑渡昆奈門の恋人は、悲しみにまみれた一級呪術師
伏木蔵「そういえば粉もんさんって、奥さんとかいないんですかぁ?」 伊作「伏木蔵!? すみません雑渡さん」 雑渡「いいよ、別に。奥さんはいないね」 伏木蔵「結婚しないんですか? こんなにお強いのに」 雑渡「でも婚約者がいるからねぇ」 伊作「婚約者がいらっしゃるんですか!?」 伏木蔵「スリルとサスペンスぅ〜!」 雑渡「うん、いるよ」 伏木蔵「どんな人だったんですかぁ?」 雑渡「そうだねぇ…」 雑渡「…笑顔がよく似合う子だったね」 ──────────────────── 時間軸が皆さんの知っているものとは完全に異なります 私あんまり忍たまのこと知らないんで、 口調とか設定とか、違うところがあったら申し訳ないです これでも結構調べた方ですので、大きな相違はないと思います そこんとこご了承ください なんでも許せる人向けかも 毎日16:00に投稿 ー 74,655文字
1,1871362日前恋愛完結オリジナル
「あなたの名前はなんですか?」
昭和時代。戦争が勃発していた時代。 光風南という女性は、とある桜の木の下で、一人の男性と偶然出会う。 その桜はとても綺麗だった。 満開で、花びらがヒラヒラと舞っていた。 桜の下にいたのは、北島流星という男だった。 光風には、せっかく綺麗な桜を、北島は目に写していないように見えた。 それが気に入らず、つい声をかけてしまった。 「あなたの名前はなんですか?」と。 ※ 夢小説ではありません。ガッツリ名前あります。 ー 86,329文字
15262025/12/29ファンタジー完結夢小説
臆病な特級呪術師、怪獣を討伐しに行きます
『いやああああああ!怖いよぉぉおおお!!』 「うっさいねん!!!💢」 『すみません!!!』 「誰か助けてえぇぇえええええ!」 「臆病でいるって、大切なことだと思うんだ」 「無理無理無理無理、怖い怖い怖い怖い」 「あら、こんにちは」 「臆病でごめんなさいね!?」 「刀なら私も得意だよ。乙骨に教えたのも私だし」 「私はこれでも最強の妹なんだよ。義理のだけどね」 臆病な特級呪術師、怪獣を討伐しに行きます ※途中から原作とはかけはなれます デイリー ファンタジー ランキング 最高7位 ー 110,000文字
7,3096662025/09/27















