遥ちゃんだょ
- 恋愛連載中夢小説

姫がダメなら騎士になる!
私はどこにでもいるただの日本のフィギュアスケート特別強化選手。22歳。 グランプリファイナルでジャンプは全ミス。ちなみに同時期に男子のグランプリファイナルがあって、そっちの日本人もジャンプ全ミスで6位なんだって。 散々二人で仲良く炎上したけどまだ完全に冷めていない。氷が溶けちゃうでしょ!! 日本に帰って佐賀観光していると、かっこよか外国人のお客さんが来たらしいよ! ー 1,901文字
002日前ポエム連載中
思いついた題名を書きたいだけ
使用する場合は一言! リクくれたらそれぽいの作ります! タイトルの解釈は任せます! 私自身想像力と語彙力ないので、トレーニングだと思ってもらえれば。 ー 626文字
312025/12/05ファンタジー連載中夢小説
また会いに来て
『ねぇ、優ちゃん。ここから逃げられるって言うなら、どうする?』 「逃げる⋯?」 「そうだよ優ちゃん。こんなところから出て、皆で楽しく暮らそう。」 『ここを出たらカレーだって毎日食べられる。』 「優ちゃん、どうしたい?」 「出られるもんなら出たいよな。」 『よね。皆と幸せに暮らしたいよね。』 「じゃあ、僕頑張っちゃおうかなぁ。」 『?私も頑張るよ?』 「ううん。2人が頑張るのは逃げる日ね。それまでは僕が頑張るから。」 「⋯何か考えてるのか?またあの吸血鬼のところ?」 「んー⋯まあそんな所かな。」 - - - - - - - - - - - - - - - - - 『優ちゃん、吸血鬼が憎いのは分かるよ。でも憎しみだけで突っ込むと死んじゃう。』 「っつってもさ⋯。」 『優ちゃん、目の前で家族が死ぬ悲しみはあなたが1番知ってるでしょ。あの場所で、"優ちゃん以外のみんな"死んじゃったんだから。』 「⋯そうだな。」 ー 4,885文字
30132025/11/22ファンタジー連載中夢小説
夜明け?いいえ、雷光です。
※桑島慈悟郎さんのもとで修行しますが善逸落ちではなく玄弥落ちなので!絡みがないことは無いので見てって(切実) (ほんで最初首切り役人どうこう言ってましたが後々「そういえば大正時代やん」となって大幅改変しましたマジでアホでごめんなさい) 私は先祖が剣士だったらしい。 父は剣道の道に私が進むことを望んでいた。 毎日毎日父を相手に剣技の練習。 その剣技が"桑島慈悟郎"に見つかる。 「わしのもとで剣士にならんか」 ただかっこよく刀を振るだけってのもつまらない。 話を聞く限り鬼というものと戦い、この日本国を救う⋯みたいな内容だった。 どうせなら戦って、なにかを斬ってみたい。 17になる年、桑島慈悟郎⋯通称"じいちゃん"の弟子になった。 ー 2,763文字
132025/09/27青春・学園連載中夢小説
すぱーく
雄英高校サポート科からヒーロー科1年A組に編入してきた夢主。 『えぇと⋯うん、なんかよろしく!』 『編入試験は何をしたか?⋯感電1時間耐久!ねぇ、すごいでしょ?褒めて褒めて!』 (完全自己投影した小説なので夢主の個性やらは自分好みすぎます) (あ、個性決める=ヒーロー名も名前もじらないもので決めちゃってるのでそれがOKな方のみ!) (地の文書くのが苦手です!!!!!) ー 10,467文字
65352025/11/22青春・学園連載中夢小説
ちゃんとやらん北信介の妹、宮侑に好かれてるらしい。
侑「〇〇!!人にぶつかったら謝れや!!」 『はぁ?急いどんねんけど!!明日覚えとったらな』 治「おい、机に置いとったプリン食うたやんな???」 『おん。めっちゃ美味かったで』 信介「脱いだ靴下そのままほったらかすな」 『めんどくさいからあとでな』 ー 13,724文字
83532025/11/13











