・子宮攻めアリ
警告は、あらすじでしましたので、
その他は覚悟の上で見てください(^^)
大丈夫な方だけどうぞ(^^)ニコォ²
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何で……、冬弥とあんな楽しそうに……、、、
オレのセンパイなのに……、なんで……、
あれ……、?
何だ、これ……、、、
ガチャ
今日は、あなたの下の名前が泊まりに来る日になってる。
けれど、来るのがかなり遅かった。
……じゃあ…、なんで……、、、
あなたの下の名前の返事など待たず、
間髪入れずに唇を奪う。
オレは、あなたの下の名前を自分の部屋へと連れて行く。
クチュッ
オレは、あなたの下の名前の下着へと手を入れ、
あなたの下の名前のアソコに触れる。
クチュックチュックチュクチュ
オレは、あなたの下の名前のナカに挿れていた指を抜き、
ドチュンッ
一気に挿入した。
パチュンッパンッパンッゴリュッ
パンッパンッバチュンッパチュパチュ
そう言い、オレはあなたの下の名前の胸の突起を咥える。
パチュンッパンッパンッコツッ
グポッ
パンッパンッグポッグポッ
パンッパンッパチュンッバチュンッドチュンッグポッグポッ
パンッパンッグポッグポッパチュンッドチュンッグポッ
バチュンッドチュンッグポッグポッパチュンッ
ビュルルルルルビュルッ
やべぇ…、だいぶキレてる……、、、
しかも…、めっちゃ腰押さえてる……、、、
バタンッ
あなたの下の名前は、オレの部屋を出て、リビングへと向かう
二人がどんな相談をしていたのかが判明したのは、
彰人の誕生日の日だったとさ。









![# 攻略対象より悪役に惚れました . [ 冬司ver ]](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/463Ienje96SMnaxqeg7tvIaFh9p1/cover/01K566339R5TNCGP01WCWNSK9G_resized_240x340.jpg)


編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!