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第3話

カオスな体育大会
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2026/02/21 02:10 更新
それは、ある年の体育大会でした
私は
はぁ、体育大会ダルッ(
大体、何で体育大会なんてあるの?←存在否定
体育大会なんてただただ運動するだけでしょ←
などと、体育大会の愚痴を呟いていました←



そんな中で、体育大会の開会式が始まりました
(はぁ マジつまんな はやく終われよ)
と、早速 体育大会に飽き始めていました←速い
司会
では、続いて先生からのお話です
てんてー
皆さん、お話の前に言いたいことがあります
先生が演台に立ち、こう言ったのです
てんてー
スゥゥゥ←吸引
それまで、私は深く考えていませんでした
なぜ、先生が今こんなに息を吸っているのか←バカ
(絶対話し長いやん めんどっ←)
そんなことを考えていたときです
私が吹き出したのは←汚い
































てんてー
エンダァァァァァァァァイ イァァァァァァ←
ブッホォ(吹)
突然、先生は「演台」と叫び出したのです←末期
























後に聞いた話しによると、先生は演台に立ち、「演台」と叫ぶのが夢だったそうです




夢がそれで良かったんか、てんてー←

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