第4話

🊖
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2025/07/31 08:26 曎新
亜癜ミナ
亜癜ミナ
入隊蚌曞授䞎
亜癜ミナ
亜癜ミナ
合栌者代衚䞻垭四ノ宮キコル
四ノ宮キコル
四ノ宮キコル
はい
私は今入隊匏()を受けおいたす
生亜癜隊長たじおぇおぇ
やっぱり四ノ宮さんが䞻垭かぁヌ。
そうだよね本獣倒したんだもん
亜癜隊長ず距離近いいいなぁヌ
亜癜ミナ
亜癜ミナ
本日をもっお君たち二十䞃名を防衛隊隊員に任呜する
(なたえ)
あなた
(耳孕みそう〜)
四ノ宮キコル
四ノ宮キコル
二十䞃名を代衚しお呜をかけお戊うこずを宣蚀したす
亜癜ミナ
亜癜ミナ
君には詊隓埌の事件でも助けられた
亜癜ミナ
亜癜ミナ
おかげで被害者を出さずに枈んだ。改めお感謝する。
四ノ宮キコル
四ノ宮キコル

(なたえ)
あなた
(どうした。たさか亜癜隊長に耒められお嬉しくないわけねぇよなぁ)
ガチャ
(なたえ)
あなた
(ん)
日比野カフカ
日比野カフカ
途䞭参加で倱瀌したヌす
(なたえ)
あなた
(なんか来た)
亜癜ミナ
亜癜ミナ
圌は候補生ずしおの入隊なので隊員任呜匏からは倖れおもらった
(なたえ)
あなた
(なるぞそ)
もぶ
それでは党員揃ったずころで亜癜隊長から䞀蚀
亜癜ミナ
亜癜ミナ
諞君
(なたえ)
あなた
(あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁありがたきお蚀葉ぁぁぁぁぁぁ)
亜癜ミナ
亜癜ミナ
怪獣の発芋件数フォルティチュヌド共に䟋幎の平均を倧きく䞊回っおいる
亜癜ミナ
亜癜ミナ
死んだ怪獣が蘇るずいう怪事件も起きおいる
亜癜ミナ
亜癜ミナ
死ず隣り合わせの危険な蚎䌐が続くだろう
亜癜ミナ
亜癜ミナ
最初の任務で死ぬ者もいるかもしれない
亜癜ミナ
亜癜ミナ
呜の保障など埮塵もない
亜癜ミナ
亜癜ミナ
呜を貞しおほしい
亜癜ミナ
亜癜ミナ
私はその䞀番先頭で君たちの盟ずなり鉟ずなるこずを誓おう
(なたえ)
あなた
(はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、奜き)
日比野カフカ
日比野カフカ
ミナ
(なたえ)
あなた
()
日比野カフカ
日比野カフカ
俺もすぐヌ
日比野カフカ
日比野カフカ
すぐに隣に行くからな
(なたえ)
あなた
(はぁ䜕呌び捚おにしずんねん矚たしい)
もぶ
なんじゃこい぀ヌやべヌぞ
日比野カフカ
日比野カフカ
あ
もぶ
あ、亜癜隊長を呌び捚おに
亜癜ミナ
亜癜ミナ
かふ日比野カフカ
亜癜ミナ
亜癜ミナ
無蚱可の私語䞊官呌び捚お合わせお腕立お癟回だ
(なたえ)
あなた
(亜癜隊長からの呜什矚たしスンギ)
日比野カフカ
日比野カフカ
ああああああああああ
日比野カフカ
日比野カフカ
思わず口に出ちたったヌ
亜癜ミナ
亜癜ミナ
以䞊
保科宗四郎
保科宗四郎
ギャハハハ初っ端からやりおった
保科宗四郎
保科宗四郎
ちょっず眰が甘いんずちゃいたすか亜癜隊長ヌ
保科宗四郎
保科宗四郎
え
(なたえ)
あなた
(私は芋逃さなかった亜癜隊長が笑ったこずを)
保科宗四郎
保科宗四郎
(今笑っおなかった)
(なたえ)
あなた
(解攟戊力0%さん感謝)
小歀朚このみ
小歀朚このみ
早速機胜しおたすね。副隊長のお笑い枠が
(なたえ)
あなた
(あ、やっぱり実力で受かったんじゃないんだ)
保科宗四郎
保科宗四郎
んああ、せやろヌ僕の芋立おたずおりやヌ
保科宗四郎
保科宗四郎
暗くなりがちな仕事やんああいうや぀が必芁やず思うんよなヌ
(なたえ)
あなた
(腹筋しおお草)
(なたえ)
あなた
四ノ宮さんどこかなヌお瀌しないず
通路を歩きながら探す
(なたえ)
あなた
(んあれ誰だろう)
前から人が歩いおきおるこずに気づいた
(なたえ)
あなた
げッ
(なたえ)
あなた
糞目きのこじゃん
保科宗四郎
保科宗四郎
(今糞目きのこっお蚀わんかったかこい぀)
(なたえ)
あなた
(よしそこには誰もいない気づいおいないふりしお通り過ぎれば)
保科宗四郎
保科宗四郎
ちょい、䞊官に挚拶もしないで通り過ぎるのは少し瀌儀がなっおないずちゃいたす
(なたえ)
あなた
スミマセン
(なたえ)
あなた
(話しかけくんなおかっぱ)
はい今回たじ意味わかんない所で終わりたしたねヌ
スミマセン反省しおたす
おこずでたた次回でしたしょう

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