第3話

設定と世界観
11
2026/05/31 14:22 更新
作者
作者
参加型出したら、来る人意外といるんですね((
想定外…というか自分のこのアカウントの影響力分かってなかった
作者
作者
雑談に載せた設定と世界観、載せ直します
師匠設定は次のページで。
作者
作者
……もういいや、参加場所絞るのやめます
作者
作者
仲間内だけだし、物語変でも許してねみたいな、ある種の日頃の謝罪のつもりだったんだけどね
夏色が面倒になった
参加型『僕らを繋ぐ証』
フクロウ(シュエット:フランス語とかだった気がする)幸運、知恵、先見の明、そして困難を乗り越える力といった象徴
シュエットの証
師匠の魔力の込められた、彼の弟子であり、彼の元を卒業した証。
それぞれが違う石に知の象徴のフクロウが刻まれている(師匠が作った)。
この世界で弟子のみが持つもの。
賢者と呼ばれた弟子の証。
弟子それぞれの魔力が込められているため、偽物かの判断は弟子たちならできる。


<詳細?>
(ストーリーは師匠の死後からスタート)
家族とか友人より、兄弟弟子への愛の方を少々強めでお願いします。師匠へはせめて敬愛で…(だって面白いじゃん)
それぞれ別の才能を持ってて欲しい
魔法世界(ファンタジー)
得意魔、創作はご自由にどうぞ


『単な己の欲だけを求めたところで、その先に何があるのだろう?
争いの先の幸せは、本当に求めたものと言えるのだろうか
この世界に必要なのはきっと、考えることを辞めないことと共で。それを身につけるのに求められるのは覚悟なんかじゃない。優しさと柔軟だ、ってね。これは僕ら弟子達が教わった根本だ。』
『考えは独占するものじゃない、共有するものだよって、それ先生の口癖じゃん…』


<設定要項>
◾︎名前(カタカナの方が嬉しい)
◾︎年齢
◾︎性別(なしもあり)
◾︎種族
◾︎職業
◾︎性格
◾︎容姿
◾︎大体の身長
◾︎得意魔法
◾︎才能
◾︎弟子になったきっかけ
◾︎卒業(1人前)までの経緯
◾︎証の刻まれた石の名前
◾︎石をつけてる場所とアイテム名
(ペンダントとか、ブローチとか、杖とか、etc)
◾︎住んでる場所(何となくでいい)
(師匠は中央の国の霧が濃い人気のない森に住んでた)
◾︎アイコン
◾︎口調
◾︎吹き出しの色
◾︎追加設定

夏色がこの設定も付けてーと口出しするかもです
その時は臨機応変にお願いします
全然エピソードつくってくれても構わない
設定は細かくていい(全部使えなかったらごめんね)

プリ小説オーディオドラマ