🚨今回はLINE形式ではありません🚨
ゴン
ゴ『とりっくおあとりーと!!』
目を書いただけの布を被ったゴンはお菓子をねだる。
夢「おぉ、それはおばけ??」
ゴ『そう!かっこいいでしょ!』
ゴ『お菓子くれないといたずらします!』
夢「それは困るなぁ笑」
おばけの形をしたクッキーをあげるとルンルンでした。
キルア
キ『トリックオアトリート』
キ『チョコロボくんがほしいなぁぁぁあ✨』
狼の格好をしたキルア。チョコロボくんをあなたにねだる
夢「えーーーどーしよっかなぁ」
キ『お前のためにオオカミの仮装たんだぜ??』
キ『菓子くらい良いじゃんーー』
夢「しかたないなぁあ」
キ『おっ!らっきー!チョコロボくんさんきゅ!』
目をキラキラさせながらチョコロボくんを頬張っていた
クラピカ
ク『trick or treat』
流石クラピカ発音が良い。
夢「すいませんその格好は、?」
ク『魔法使いだが??』
夢「はぁぁあーーーー尊ーー」
ク『それで?私に悪戯をされたいってことか?』
夢「え、」
ク『トリックオアトリートとはお菓子くれなきゃ悪戯するぞとゆう意味だろう?』
夢「いや、その、どうぞ」
手作りパイをあげると上機嫌だった
クロロ
夢『とりっくおあとりーとーー』
ワンチャン貰えるのではと思い言ってみるあなたさん
ク「はいどうぞ」
可愛いマカロンをくれた
夢『クロロ、そんな趣味が、、、』
ク「どんな趣味だ。で俺には」
夢『えないけど???』
ク「なら悪戯して良いってことだな」
夢『え、え、おっと、?』
そのまま連れていかれるあなたさん
そのあと姿をみた人はいなかったとか
ヒソカ
ヒ「trick or treat♡」
夢『何ももってないよーーー』
ヒ「悪戯決定♡」
夢『待て待て待て待て』
ガチでこのあとあなたさんを見かけることはなかった
イルミ
イ「何その格好」
魔女の仮装をしたあなたさん
夢『見ての通り魔女』
イ「それは分かってる。あ、ハロウィンか」
夢『そうトリックオアトリート』
イ「お菓子持ってない」
夢『本当かぁー?ジャンプしてみ??笑』
イ「チンピラみたいな彼女に育てた覚えはないね」
そう言うとポケットから飴玉を取り出すイルミ
イ「これで我慢して悪戯なら家でうけてあげる」
フェイタン
フ「トリク オア トリート」
吸血鬼の仮装をしているフェイが現れた
夢『おぉぉ、、、可愛いえ可愛い』
フ「2回も言わなくていいネ」
フ「ワタシに何かあげるものあるだろ」
夢『お菓子ならめっちゃあります全部どうぞ』
フ「すんなりくれるとは」
夢『そのかわりに拝めさせて』
1時間以上フェイを眺め続けたそう
シャルナーク
シ「今から10秒以内にお菓子くれなきゃ悪戯しまーす」
夢『え、お、お菓子もってねぇーー』
シ「それじゃあ悪戯行きでーーす」
夢『何すんのさ』
シ「え、うーん考えてなかったなぁ」
シ「わかった!メイド服きてよ!俺のためにー」
夢『絶対着ない』
シ「でもおかしもってないんでしょー??」
結局メイド服を着たあなたさんであった
その後は想像にお任せします。
マチ
夢『マ、マ、マチさん!?何ですかそれ!』
マ「何ってナース服だが」
夢『いや可愛すぎやん尊っ、』
マ「もう1着あるぞ着るか?」
夢『えーそれはちょっと、』
マ「私からのお願いなんだが、🥺」
夢『うっ、き、着ます』
マチとお揃コーデを果たしたあなたさんでした
パクノダ
コンコンコン ガチャ
ドアを叩く音がして開けたあなたさん
パ「逮捕状が出ている」
夢『はい??』
パ「なんてねー!みて!警察っぽいでしょ!」
夢『めっちゃ似合ってますよ!』
パ「でしょーーーハロウィンって楽しいよね」
パ「あなたももちろん着るわよね?」
さてこちらもお揃いかな
シズク
シ「とりっくおあとりーとーー」
シ「お菓子くれなきゃイタズラしちゃうよー」
かぼちゃの着ぐるみを着たシズクがいた
夢『シズク可愛いーー』
シ「そう??お菓子は?」
夢『お菓子なら沢山ある👍』
シ「あなただいすきありがと」
バタッ ←あなたさんが倒れる音












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!