起きてすぐにシャワーを浴び、朝ごはんを作っていた
みんなで朝ごはんを食べ 、休暇中のオッパ達とバイバイして私は仕事へ出た
仕事をこなし 、もう時間を見ると12時だった
お弁当を作る時間がなく 、今日はお弁当を持ってきていなかった
私の目の前に置かれたのは 、いつものお弁当セットだった
じょんぐくおっぱがわざわざ作って持ってきてくれた
今日も 、帰ったら会えるんだと思ったら 、胸が踊った
嬉しくなった 。
私はその言葉で 、午後も仕事が頑張れた
気分が良くなった私はスーパーへより 、
おっぱがすきなバナナキックを買って家に帰った
にひにひしながら椅子に座っているてひょんおっぱ。
いつの間に?

あなた僕の隣来て!
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!