白瀬side
そう言うと、僕の頭を優しく撫でる
…ちゅっ、最後まで閲覧ありがとうございました💖
『白猫、魔法使いに恋心奪われました』
は、ひとまず完結といたします。
更新頻度は悪く、
お話も短くて何がなんだか分からない所が多々ある作品ですが、
皆様に見てもらえて、☆や♡が増える度に嬉しい気持ちになりました💖
この32話のコメント欄にリクエストなどを書いていただければ、
番外編などをいくらでも書きます!そして、少し前に質問も貰っていた
夢主くんのお兄さんの小説を書き始めます!
変わりというわけではありませんが、
そちらの方を更新していくつもりなので、
良ければそちらもご愛読よろしくお願いいたします💖ではまた👋










編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。