蓮さん!
?なんだ?由姫
今日一緒にご飯食べませんか?
えぇ〜?私と食べるんじゃないの〜??
そうなんですか?
そもそも、お前誰だ?
えぇ〜?知らないのー?可愛くて有名な、ブリ子ちゃんでーす
知らんな
連さん約束したなら、仕方ないですね………
した無い!信じてくれ
でも……ブリ子ちゃんが、したって
それは、嘘に決まってる!
えぇ〜嘘じゃないわよ〜
そう言ってますし!私海君たちと一緒に食べてきますね!💦
ちょっ!由姫!
……(優しーい私約束してないけどぉ〜喧嘩強いこのノープルとフェイタルを私の物にしちゃお)
……(え?でも連さん約束してないって言ってた……でもブリ子ちゃんは、したって言ってた……どっちが正解なの?)
……(後、私連さんのこと、信じれてなかった……私だったら、信じてくれなかったら悲しいのに……)
……(私……最低だ……外の空気吸いに行こう……)
曲がり角を曲がったら
きゃあ!
由姫?!
……(なっちゃん?!泣いてるのバレちゃう……)
由姫…?泣いてるのか?
え?(なんでばれて……)
大丈夫?
ごめんなさい……ごめんなさい………
由姫なにが、あったんだ!
それは_____
普通は、みんなで食堂で食べるんですけど、食堂で食べない系にしました!
コメント、❤お願いします!
では〜
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ホラー

ヤンヘラ多すぎます【参加型〆】
ブルーロック、ハイキューのクロスオーバー参加型です!
favorite 124grade 72update 2026/05/07 - 恋愛

ordinary, yet special us
ordinary, yet special us その意味は、 普通だけど特別な私たち。
favorite 145grade 88update 2025/08/24 - ノンジャンル

イラスト部屋(落書き部屋)
下手くそでもOKな人は見てくれると嬉しいです! いろんなジャンル見てるけど、わからないものもあるのでご了承くださ〜い 表紙 自作
favorite 2,610grade 87update 2025/10/11 - ノンジャンル

その依頼、なんでも屋まで
ここはある街の路地裏 そこにあるのは一軒のお店 「なんでも屋」 ここではどんな依頼でも 解決する代わりに それなりの対価が必要です 「なんでも屋へようこそ」 「どんなご用件で?」 こちらはネッ友と企画したものを小説として書いています 2025/10/9 オリジナル新作ランキング19位 2025/10/10 オリジナル新作ランキング11位 2025/10/11 オリジナルデイリーランキング5位
favorite 956grade 53update 2026/02/24
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。