第3話

1話
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2022/09/15 14:57 更新
〜下校中〜
ん〜!やっと学校終わったぁ!!
金曜日だから明日から2日休みだ〜

帰ったら小説の続きかーこおっと!!
んふふ〜♩



私は赤田 あなた!
ただの高校1年生だっ!!
私の唯一楽しみは、小説を書くこと!
まぁ、恥ずかしいから友達1人にしか言ってないけどね、、、


小説は異世界もののやつ!
主人公チート&逆ハーの愛され小説
書きながらこんな生活したいなぁ
って思うけど、書いてる時はその世界に入れるような気がするから好き!



てか、私独り言やばくない?
声には、出てないけどッッ!
まぁ、今日はぼっちで帰っているから寂しくてこうなってるかもしれん、、、


まぁ、小説のネタでも考えておくか


あ、そんなこと考えてたらもう家に着いた!
´ー` )ノ🚪ガチャ

「ただいまぁ〜(ボソッ)」
、、、、、よし、、まだ帰ってきてないみたい、、、
早速部屋行くか

〜部屋にて〜



『あぁ〜今日も疲れたぁ、、、、』


カバンを床に置いてベットに飛び込む
ボフッふかふかだぁ

『やばい、、、寝そう、、、』
今日は寝ていいよ、、ね?


「あんた!また家事やってないの!?」


またなの、、?!ギャーギャー


ん〜少し寝てから、、、
そしたらやろ、、、、、



( ˘ω˘ ) スヤァ…
_____________________________________________________________________________________
、、、。ま!、、、様!、き、、、さい、、!
ね、寝させてよ〜、、、

「あなた様!!起きてください!!」

え?
ガバッパチパチ
見たことのない部屋に思わず瞬きして
自分の目を疑った

『ど、どこ、、、てか誰?』

、、、、、、シーン
えっ、気まずッッ

「お、お嬢様、、、?覚えてないのですか、、?」


『え、えーっと、、、、すいません、、覚えてないっす、、、』
「そ、そんな、、!やっt(((ご、ご主人様ぁ!!大変ですぅ〜!」


バタバタ≡┏( `Д´)┛
おい、名前知らんけど
あのメイドさんやったって言いかけてたぞ
ふざけんn(((

ゲフンゲフン落ち着いてっと、、、、
まず、状況確認のため鏡探すか
鏡、鏡っと、、、

あ、壁際にかけてある
でっっか!!

ちょ、ベットから降りて確認しよ
待って、、、視点ひっく、、、

よっと!

鏡を見て、再び自分の目を疑った


『誰じゃ、おめぇぇええ!!!?!』

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