第6話

#5 タイトルって難しいね....
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2024/03/31 02:53 更新
もちむぎ
もちむぎ
こんにちは!まだ原作の1巻にさえいっていないことに焦りを感じているもちむぎです!
もちむぎ
もちむぎ
マジで全然進まないどうしよ(;´゚д゚)ゞ
もちむぎ
もちむぎ
と!そんなことも思いつつ、あらすじいってみましょう!
   あらすじ      転生した以上
もちむぎ
もちむぎ
何か前回長かったんで縮めました!←短すぎるだろ
もちむぎ
もちむぎ
細かいことはいいんだよ!
もちむぎ
もちむぎ
ということで続きスタート!
....ん?
(あれ?ぼくはしんだんじゃ...)
大賢者
「解 マスターは魂だけが世界を渡り、この世界に来たと思われます」
(へーそうなのかー....て)
(だれ?!)
大賢者
「私はマスターのユニークスキル『大賢者』です」
(だいけんじゃ...?え?)
大賢者
「マスターは混乱されているようなのでまずは自分の姿を見てみたらどうでしょう」
(じぶんのすがた...?)
(え?だれ?)
大賢者
「マスターです」
リムル(幼い姿)
(僕?)
大賢者
「はい」
リムル(幼い姿)
(確か...僕は死んだはずじゃ)
大賢者
「マスター魂だけがこの世界に渡り、肉体を得たと思われます」
リムル(幼い姿)
(思われます?)
大賢者
「解 詳しいことは分かりませんでした」
リムル(幼い姿)
(そうなんだ...ちなみにここは?)
大賢者
「冥界のマスターのお父上の避難場所です」
リムル(幼い姿)
(冥界?!避難場所?!というかお父さんがいるんだ!)
大賢者
「マスターのお父上はドラゴンです」
リムル(幼い姿)
(ドラゴン?!カッコいい✨)
大賢者
「キュン マスター可愛い(ボソッ」
リムル(幼い姿)
(?何か言った?)
大賢者
「いえ何も」
リムル(幼い姿)
(そう?)
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[おーい!聞こえるか?]
リムル(幼い姿)
(誰?)
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[おっ返答アリだな]
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[俺はギィ・クリムゾンだ]
リムル(幼い姿)
(えっと僕は...誰だっけ?)
大賢者
「リムル・ナーヴァです」
リムル(幼い姿)
(「ありがとう大賢者!」僕はリムル・ナーヴァだよ!)
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[おーリムルっていうのか!]
リムル(幼い姿)
(ところで何でギィさんは話しかけてくるの?)
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[ギィさんじゃなくてギィでいいぞ]
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[俺は親友に頼まれてなリムルの話し相手になってくれって]
リムル(幼い姿)
(そうなんだ...じゃあ宜しくお願いします!)
ギィ・クリムゾン
ギィ・クリムゾン
[敬語じゃなくていいぞこちらこそ宜しくな]
        それから色々話して
リムル(幼い姿)
(ギィ帰っちゃったな)
リムル(幼い姿)
(じゃあ一旦状況整理しよう!大賢者)
大賢者
「ハイ何でしょうか?」
リムル(幼い姿)
(僕の意識がはっきりするまでに何があったか説明して!)
大賢者
「了 分かりました」
        ~状況説明整理中~
リムル(幼い姿)
(へぇ~そんなことがあったんだ)
リムル(幼い姿)
(じゃあ魔力を制御しないと出れないんだ)
リムル(幼い姿)
(大賢者?できる?)
大賢者
「解 マスターの魔力を制御するのに数年はかかります」
リムル(幼い姿)
(えーじゃあしばらく出れないじゃん)
リムル(幼い姿)
(出れるまで待とう~)
大賢者
「そうするのが宜しいかと」
リムル(幼い姿)
(まぁでも飽きなそうだし、別にいっか!)
 その後、何かギィの仲間(?)っていう人が来たり
  お父さんとお母さん、お姉ちゃんと会ったり
色々楽しかった✨でも、あんなことが起こるなんて
     この時の僕は考えてもいなかった
もちむぎ
もちむぎ
終わりです!
もちむぎ
もちむぎ
投稿が遅れてごめんなさい
もちむぎ
もちむぎ
さぁ次はどうなるんでしょうか!
もちむぎ
もちむぎ
では!バイバイ!

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