阿部晴明
「柳田君のせいだとしても悲しいなぁ…」
「忘れたとしても、僕は君を好きにさせるよ」
何度記憶を失ってもずっと愛してくれる
佐野命
「あの布…後で始末してくるから待っててな」
「俺のこと思い出すまで、ずっと居るから」
この人はあなたちゃんと豆塚君の時だけサボる
神酒凛太郎
「薬の作用だとしてもあなたちゃんが僕のこと忘れるなんて許せへんなぁ」
「まぁいいわ。忘れたとしても体は覚えてるかもやしな♡」
大人しく着いて行くか柳田へ行くかの二択
恵比寿伊三郎
「へぇ…柳田君のせいであなたちゃんが…」
「僕のこと忘れてても好きって思わせるから」
時には強引な男
学園長
「俺のこと覚えてないのか…?」
「ずっと私のそばにいてください。危なっかしいので。」
心の中で不安だらけのツンデレ
烏丸蘭丸
「ひどいなぁ…僕だけ忘れるなんて」
「僕はこんなにも愛してるのになぁ…?」
忘れても落としてくる
たかはし明
「えー!薬で僕だけ忘れてるのー!?」
「頭の中って変わってるのかな…?♡血液の温度は…?♡あなたちゃんは本当に飽きないなぁ♡」
忘れてもトラウマになるレベルだろ
遅くなりすみません!
投稿できました!
時間がない中で書いたのでクオリティーが低くなってしまい申し訳ありません…
リクエストくれると大変助かります!
返信が遅くなってしまうのでそこはご了承下さい!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!