ぐちゅぐちゅと少し大きく音を立ててやると
その音に反応して
びくびくと全身を震わせるテヒョニヒョン 。
テヒョニヒョンは喘ぎながら俺を制止する 。
こないだしたばっかりだし 、もういいか 。
そう思ってゆっくりとあてがうと 。
どさりと押し倒されて
何故か俺が組み敷かれる体制になった 。
... 天使なのか 、この人は 。
俺の上に跨がって 、腰を落として 、
ゆっくりぱちゅぱちゅと腰を振ってるテヒョニヒョン 。
腰の振り方とか 、
にへにへ笑うとことか 、
まっじでえろい 。(
我慢できなかった俺は形勢逆転して
テヒョニヒョンを組み敷き直しました 。((














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!