リスナー「お久しぶりです!」
リスナー「やっほ〜!」
リスナー「今日も可愛い〜!」
リスナー「喧嘩しないで〜!」
リスナー「泣いてるマロン、可愛すぎるカワ(・∀・)イイ!!」
リスナー「切り替え早っ!」
ないこ「かわいいよね〜」
リスナー「ないこくん!?」
リスナー「本当にないちゃんじゃん!!」
初兎「今日は何するん?」
リスナー「忘れてる…かわいい!!!!」
悠佑「かわええな〜」
リスナー「かわいいwww」
リスナー「ふぅふぅ~~~!!!」
りうら「ふぅふぅふぅふぅ〜〜〜〜〜〜!!!」
リスナー「壊れたwww」
初兎「りうらは元々壊れとるでwww」
りうら「壊れてない!」
リスナー「こっちもかわいい!」
ドゥルルルルルドゥン!(←変でごめん。ムズカシインダ)

リスナー「”忘れた!”、本当にかわいい!」
ないこ「癒やしだ〜( ´∀`)」
リスナー「www」
リスナー「かわいいw」

リスナー「かわいい〜!!!!」
リスナー「圧が伝わってくるwww」

リスナー「服が2つww」
リスナー「かわいい〜!」
ドゥルルルルル…ドゥン!(変でごめん…ムズカシインダ)

リスナー「元気良く言うことではない気が…」
リスナー「でも、そこがかわいい!」

リスナー「仲がいいってことだよ!」
悠佑「そうやで!」

リスナー「かわいいの一言!」
りうら「2人共センスありすぎ!りうらも負けてられない!」
初兎「可愛かったで!」
ないこ「仲いいね〜」
リスナー「またね〜!」
悠佑「また見るからな〜!」
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!