僕がさんうぉにひょんを好きになったのは
ひょんが入ってきたとき
心臓が飛び出そうなくらい "ドクンッ "ってなって
心を奪われたんだ、目が離せなくなって
さんうぉにひょんやりおひょんをべた褒め
僕もその中の1人で
気づいたらさんうぉにひょんが隣に座ってたんだ、
もうここから僕の恋は始まってたんだ
さんうぉにひょんから応援されちゃった
僕頑張れそうです
〜〜〜♪
自然とさんうぉにひょんの所に目が行っちゃって
口パクで『がんばって』って!しかもほほ笑んでくれた!
嬉しくてつい笑顔になっちゃった
歌詞所々飛ばしてます🙇♀️
ひょんと話せちゃったっ!
もうこの時からぼくはさんうぉにひょんに夢中だったんだ
長くなってしまいました、ごめんなさい!これからは短く書こうと思ってます✌
なんか長くする傾向あって、長々しちゃうんですよね🤔楽しみに待ってていただけたら幸いです💗














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。