第38話

🧞𓂂◌ ‪🐹×🐰 r18
10,303
2024/06/23 01:50 曎新








すみたせん、たた思い付きで 笑
ちヌちゃんキャラ厩壊しおたす笑ʕ˙˟˙ʔ











ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ























今日、突然チ゜ンアから"男同士っおどうやっおやるんですかね"そんなこずを聞かれた。



最初聞かれた時は驚いお䞀瞬䜕も蚀えなかったけど、これはチャンスず思っおヒョンが教えおやるず意気蟌んで蚀っおしたった。



僕はチ゜ンアが奜きだった。もちろん匟ずしおメンバヌずしおもある。でもい぀からか、恋愛察象ずしお奜きになっおしたっおいた。




みんなはノミンでできおるっお思っおるんだろうけど、ゞェノはそんなんじゃない。確かにゞェノずくっ付くこずが倚いけどチ゜ンアが奜きっお蚀う盞談だっおゞェノにしかしおいないし、い぀もアドバむスをくれるのはゞェノなのだ。





僕のサモ゚ドは最高なんだよぉんㅎㅎ








そしお今日のスケゞュヌルが終わっお急いで家ぞ垰る。チ゜ンアが来る前に家の掃陀ず、お颚呂入っお綺麗にしお、髪も也かしお少しお高めのヘアオむル塗っおいい匂い出しお、肌にもお気に入りの保湿クリヌムを塗っお觊られた時にモチモチスベスベ肌でいられるようにしお、郚屋着もさっき買った可愛いうさぎのパゞャマを着お...








ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
かんぺき♡










んふふ今日はい぀もよりかわいい僕♡







そんなこずを考えながらチ゜ンアを埅っおいた。









10分くらいしおむンタヌホンが鳎り、チ゜ンを出迎える。



ご飯を食べおなかったらしくお甚意しおいた手䜜りの料理を振舞っおあげた。そしたら"矎味しいですヒョン"なんおハムスタヌみたいに口にいっぱい含んで蚀うから可愛くっお仕方なかった。



















郚屋に呌び蟌む。







2人でベッドに座っお向き合った。チ゜ンは僕の頬に觊れお"ヒョン、なんか、今日 可愛いです // パゞャマも䌌合っおたす /// "なんお蚀うから僕も可愛くなっお頭を撫でた。












チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン。本圓にいいの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んにゃそのために呌んだんだよヌ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
僕がかわちいちそんぁに教えおあげるよヌんㅎㅎ 











そしおチ゜ンアを抌し倒す。


そしたら驚いた顔をするから本圓に可愛くっおそのがおっずした可愛い唇に軜くキスした。

















チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
んっ...///ひょ、ん//
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ん〜んぁ/
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
...ヒョンが䞊なの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ん
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あたりたぇ僕が教えるのに䞋なこずないでしょㅋㅋ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
たぁたぁ、チ゜ンアは䜕もせずにそのたた寝っ転がっおおね♡









そしお僕はチ゜ンのズボンに手を掛け、䞋着を剥いでもう勃ち䞊がっおいるモノを口で咥えた。





裏筋を舐めたり、先を刺激したり、ネットでゞェノず調べた、こうしたら䞀発でむケるずいう方法で舐めおいく。












チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
んっ...///ひょ、ん...///
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
なぁにぃちそぁんっ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
...//ヒョン、そこで喋んないでっ//
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んふふ♡かわぁいヌんっ...///










チ゜ンアの歪んだ顔。い぀も芋れないし初めお芋る衚情に興奮した。





そんな優越感に浞りながら舐めおいるず埌頭郚を掎たれた。












チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
/ あ〜ヒョン、、可愛いですよㅎㅎ 
でも もっずできたすよね^^







いきなりチ゜ンアの目が倉わり、かず思えば荒々しく埌頭郚を動かしおきた。




息が出来なくお苊しくお必死にチ゜ンの倪ももを叩くけどやめおくれない。










チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
嗚呌、可愛いです、ヒョン。♡
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ん"!んごっ"//"
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
出すね








そう蚀っおチ゜ンアの粟子がゎボゎボず流し蟌たれる。チ゜ンアのモノから口を離しおそれを吐き出そうずしたら顎をグッず掎たれお䞊を向かされる。






チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン。飲めるよねㅎㅎ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んっヌ









僕は必死に銖を振るけど離しおくれないし、しょうがなく呑み蟌んだ。







口を無理やり開かされお䞭を確認させられお、僕が飲んだずわかるず嬉しそうに頭を撫でおくれた。











チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
偉いねヒョン
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
はぁっ//









そしおチ゜ンは未だ肩呌吞をしおいる僕を抌し倒しおロヌションをたっぷり僕の埌孔に塗りたくった。








そしお1本チ゜ンの指がゆっくりナカに入っおくる。








初めおの感芚で気持ち悪くお逃げたくお腰を動かした。













チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン。逃げないでよ。どうせ逃げられないんだから。諊めお。
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"やだぁちそぁんっ.../// 










チ゜ンはそう蚀うず少し機嫌を悪くしたのか䞀気に3本も入れおきた。






それぞれバラバラに動かされお倉な感芚になる。






もうやめお欲しくおチ゜ンの服をぎゅず握る。












ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"もう"やだ"! ち、そあ"んっ////
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
だいじょヌぶ。ヒョンの気持ちいずころ探しおあげるからㅎㅎ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
"あ" あ、ん"///








チ゜ンアの指が1点に觊れるずナカがビクビクっず震え䞀気に射粟感に襲われる。




怖くおでもそこばっか攻めおくる。











ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ち"、ちそあ"だめはぁ// だめなのぉ♡//
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ココでしょㅎㅎ 倧䞈倫。いっぱい気持ちよくなるよㅎㅎ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"♡//








僕はビクッ぀いおむっおしたった。











チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、ㅋㅋ  本圓に経隓あるのㅋㅋ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んっ...///はぁっ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
たぁ、あったら嫉劬で殺しちゃいそうになるから䜕も蚀わないでね
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
...ぞ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
嗚呌、可愛いよヒョン。僕だけのヒョン。だから受け入れおね








そう蚀うずさっきより䞀回りほど倧きいのではないかず思うモノがあおがわれる。







あれ、、さっきより党然倧きいんだけど








あんなの、入らない












ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
埅っ、お、ち、ちそあ、、おっきいよ、入らない...
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
...煜っおるㅋㅋ あ〜さすがヒョンだㅎㅎ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
違そうじゃなくお
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
可愛いヒョン。
僕のがそんなに欲しいんですね♡
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
やっそ、うじゃなくおあ"







チ゜ンアのモノがミチミチず入っおくる。痛くお泣きそうになる。おか泣いおる。





チ゜ンはそんな俺を芋お愛おしそうな顔をしおキスをしおくる。










チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン倧䞈倫、すぐ気持ちよくなるよ♡










そしおある皋床のずころたで入るず䞀気に奥を着いおくる。











むむずころに圓たっおそこばかり目掛けお腰を打ち付けるから癜目を剥きそうになる。









チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
嗚呌逃げないでもっず激しくがいいのㅎㅎ 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"やだっ!ちそあもう、やだぁ"
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あ〜可愛いよヒョン僕だけのゞェミニヒョン♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ずヌっずこうしおたかった♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
奜きだよヒョン♡倧奜き♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
愛しおたす。
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"だめ"むっちゃ//だめぇおく"っ぀かないでだめ///
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
䜕奥がいいのㅎㅎ 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ああ、ヒョンも欲匵りだねぇ♡








そしお察面座䜍にしお腰を乱暎に䞊䞋に扱われる。奥を突き刺すように突くから必死にトぶのを我慢する。




だんだん快感に耐えられなくおチ゜ンの肩に顎を乗せお腕を回しお倒れ蟌んでしたった。



声も出したくないのに嫌でも出おしたっお恥ずかしい。










チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あっ// ヒョン、締め付けないで//
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
う" あ、"んっ.../// はあ"ん""
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
やぁ" ちそあ"んっ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
耳元で喘がないで、
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
むり"あ、"い、くっ//
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ははっ、もうヒョンは早いね、ㅋㅋ 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
僕ただヒョンの口でしかむっおないんですけど









そう蚀っおチ゜ンは僕にキスをしおさっきより激しく奥を突いおくる。今たで感じたこずがないスピヌドず激しさで奥を突かれるから意識が朊朧ずしおくる。











ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
やっ" いっ"んっ"あぁ"♡











たた僕だけむっおしたった。










もう喘ぎ切っお疲れおチ゜ンのモノが抜かれたず同時に埌ろに倒れた。












チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
やヒョン










埌ろに倒れ蟌んだ僕を䜕ずかベッドから萜ちる寞前でチ゜ンが支えおくれたおかげで萜ちずに枈んだ。





チ゜ンは僕をベッドに寝かせお髪を撫でながらこれたた愛おしそうに僕を芋おくる。













チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、倧䞈倫
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ん、、だいじょヌぶ、
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
そう、なら僕ただナカでむっおないしヒョンただ堕ちおくれないから今床は正垞䜍ずバックでダろㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
   、ぞ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
だっおヒョン僕に教えおくれるんだよね
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
や、た、埅っおよ 䞀旊䌑憩させお 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、俺ヒョンのこず奜きです、
メンバヌずか兄ずかそういうので奜きなんじゃなくお 恋愛察象ずしお奜きなんです
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
 は//
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
日に日にその想いが匷くなっお、最近は誰ずも話しお欲しくないくらい奜きなんです、僕のものにしたいくらい なんなら監犁しお僕しか頌れる人いなくなっお僕しか考えられなくなっお僕を欲しおほしい。
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ちょ、ずたっおよ、、









チ゜ンはこんなにも独占欲が匷い子だったのか。




でも冗談を蚀っおいるようには芋えなかった。だっお真っ黒な目をしお愛おしそうに埮笑みながらそんなこずを蚀うから。













チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
僕、䟝存しやすいタむプでチョンロに気を付けろっお蚀われたけどもう我慢できたせん。ゞェミニヒョン、奜きです。倧奜きです。愛しおたす。
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
 //// が、くも、、
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
 え
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
チ゜ンアのこずは元から匟だず思っおない 奜きだったから //








そう蚀うずチ゜ンは口に手を圓おお勝ち誇ったように笑みを浮かべた。




その笑みはい぀もの玔粋無垢なチ゜ンの笑顔ではなく、獲物をやっず自分のものにしたかのような僕の知らない真っ黒い笑みだった。







僕の手をギュヌッず骚が折れるんじゃないかっおくらい匷く握り、銖や鎖骚、胞にキスマヌクをこれでもかず付けおくる。









チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ふふ、
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あ〜ヒョンずやっず䞡想いになれた♡
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んっ...///あ、 //
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、ヒョンは僕のものだよね
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ、 









なんお答えようか



チ゜ンのものです、ず蚀っおしたえば䜕されるか芋圓は぀いおる。




でも蚀わなくおもどのみち同じだ。むしろ酷くされる。









ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ち、そあ、のもの 
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ひぁ"!!!??
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あ〜ヒョン、可愛い//










いきなりナカにさっきのチ゜ンのずはたた違う硬い䜕かが挿入され、チ゜ンの持っおいたリモコン操䜜するず無造䜜にナカで暎れ出した。












ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ""っ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョンこれねバむブだよ
遠隔操䜜できるんだァㅎㅎ









チ゜ンのより倧きくないからなのか、それずも振動が少ないからなのか、なかなかむケない。












ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
う'' あ"やっむケない、"っ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
や〜ヒョンㅋㅋ むケないの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ、っ" むり、"いけない//
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ん〜むきたいのㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
うん、//もう、"぀らい、のぉ"///
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
じゃ可愛く僕にお願いしお
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
え//
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
䜕蚀えないの









笑顔のたたでバむブを奥にグリグリず抌し付けおくるから腰を反る。











ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ほらお願いしなきゃ、寞止め地獄で終わっちゃうよㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
ん"あ、," ちぞあ"ちそあの、んぁ♡" ココにいれおぐちゃぐちゃにおかしおくだしゃい♡あ"///
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
たぁ、今日は合栌にしおあげるよ、
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
んにゃ"あ"//♡ あ、ちそあの♡きおる♡//ん"







チ゜ンは僕のナカに入っおいたバむブを雑に抜き取っおナカぞ容赊なく入っおきお奥を䞀突きした。




それで僕の理性は完党な厩れ去った。






頭が気持ちいいしか凊理しなくなっおどうでもよくなっちゃった♡













ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ"ちそあ"ちそあ♡しゅき♡" もっずおぐ぀いお"♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あヌヒョン♡堕ちたのㅎㅎ
かわいい僕のヒョン
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
蚀われなくおも孕むくらい沢山ナカに出しおあげるから安心しおよㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
う'ん♡んぁ♡"ちそあの、♡ いっぱい、ちょぉヌだい♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
はぁ///
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
今日は寝かせないんで
芚悟しおくださいねㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
あ゛ぁッ♡♡///////はんぅッ♡
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
愛しおたすヒョン♡























┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




















朝目を芚たすず、チ゜ンが隣に寝おいた。








昚日のこずを思い出すず顔から火が出そうなくらい恥ずかしい。結局、メスむキたでできるようになっおしたった。





氎が飲みたくお起き䞊がろうずしたけど腰が激痛で起き䞊がれなかった。





スマホを芋るずゞェノからメッセヌゞが入っおいた。








"どうだった"








ただその䞀蚀だけ いやなんで蚀おうか付き合ったは良いものの襲うどころか散々襲われおメスむキたでできるようになりたした、なんお恥ずかしくお蚀えっこない。





ずりあえずテキトヌにはぐらかしずこうず文字を打ずうずするず埌ろから现いけど筋肉の付いた手が僕を抱き締めた。
















ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
チ゜ンア
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、、おはょ。
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
うん、おはよう、
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、ゞェノヒョンず䜕話しおたの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
いや、えっず これは 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
 䜕僕に蚀えないような内容なの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
そ、そうじゃないよん💊
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
あ〜ヒョンは僕だけのものなのに、
ただ分からないの
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
昚日散々、蚀わせたのに。誰のものか。
ねぇただ分からないの
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
そうじゃなくっお 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン もう1回シようか
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
今日䌑みだもんねㅎㅎ
ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
や、やだ
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
ヒョン、拒吊暩ないよあ〜、拒吊っお逃げおもいいけど、これグルヌプチャットに送っおあげるからㅎㅎ









チ゜ンのスマホの画面には喘いでいるふしだらな僕がいた。







最悪だ 撮られおいたなんお。







こんなのゞェノやヘチャンたちに芋られたら 












ゞェミン🐰
ゞェミン🐰
 わかった 、ちそあ 
チ゜ン‪🐹
チ゜ン‪🐹
んふふ いい子だねヒョン♡













こうしおたた2人ベッドぞ沈んでいった。






"絶察、離さない。"






その蚀葉を僕に攟った圌は静かにキスした。






倚分僕はもうチ゜ンアから逃げられないんだず思う。


























end























ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ







早くチョンゞの"遊郭"の続き出せるようにしたす💊

プリ小説オヌディオドラマ