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第1話

1話目!
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2026/03/13 13:52 更新
何この空間
たんぽぽ
たんぽぽ
こんにちは!今回、初投稿になります。たんぽぽです!
たんぽぽ
たんぽぽ
初投稿で分からないことしかないので、コメントでアドバイスをしてくれるとありがたいです!
たんぽぽ
たんぽぽ
ではでは、さっそく始めましょう!どうぞ!!
どうも皆さんこんにちは
私の名前は(名前)です☆
当然ですが、私は殺し屋をやっています。まだ10歳ですよ?すごいですね👏(いや何が?)
そんなえらい私は今、迷子中です☆
(なまえ)
あなた
ここどこやねーん
(なまえ)
あなた
歩きまわっても木しかないわ
ガサガサッ
(なまえ)
あなた
ん?
あなたが振り返ると人らしき黒影があった
?
いやいや、驚かせてすまないね。私は、エリオット・ルートヴィヒ、プレイタイム社の社長だよ。君の名前は?
エリオット・ルートヴィヒ…聞いたことがある。プレイタイム社?ってのはおもちゃ工場だったよね…なんかボスが言ってたな
まあ、怪しまれないように子供っぽく返事しとくか。今も子供だけど☆
(なまえ)
あなた
えりおっと・るーとゔぃひ?さんですね。私の名前はあなたです。
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
あなたね。君はどうしてこんなところにいるんだい?
(なまえ)
あなた
えっと、歩いてたら、まいごになっちゃって……
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
そうか。帰る家はあるのかい?
Σ(=ω=;)ギク……なんて答えずらいことを…
(なまえ)
あなた
…帰る家は、ない…です。
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
そうか。なら、私の工場に来るかい?工場内に、孤児院があるのだよ。
(なまえ)
あなた
…はい、行きたいです!
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
なら、行こうか。案内するよ
エリオットは微笑みながら、あなたと一緒に工場に行き始めた
いや〜しっかし驚いたね。まさか、プレイタイム社に孤児院があるとはね…ボスもそんなこと言ってなかったし、知らなかったのかな?
ボスとはと言うと……
ボス
……( >д<)、;’.・ ィクシッ…なんだ?誰かが俺の噂でもしてるのか?…あ、そういえばあなたにプレイタイム社には孤児院があると言ってなかったな。まあいっか☆
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
…着いたよ、ここがプレイタイム社だ
いや……でかくね?
めちゃめちゃでかいやん…おいボス、言ってた話と違うじゃねぇか
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
さて、行こうか。
ま、まあいいか。
すごい、広い……
そこには、色とりどりの壁や床、おもちゃなどがあった
だが、あなたが1番気になっていたのは……中央広場にある、大きな‪”‬青色の人形‪”‬だった…
す、すごくでかい…手上げてるし、めっちゃニコニコしてる…ちょっと不気味…( ̄▽ ̄;)アハハ…
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
こっちだよ
(なまえ)
あなた
は、はーい
さらに奥へ進んで行くと……、あれ?ここまで来た時の記憶がない…?どうしてだろうか。そう思っていると、いつの間にか、エレベーターに乗っていた
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
…もうすぐだよ
エリオットがそういうと、チンッとエレベーターが止まった音がした、着いたみたいだ
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
..さあ、着いたよ。ここがプレイケア、親がいない子達が暮らしている場所だ
(なまえ)
あなた
プレイケア……
あなたがそう呟くと、どこからか、人が走ってくる音がした。
音がした方向を見ると、女の人がいた
女従業員
ハァ、ハァ…、しゃ、社長。どこに行っていたんです、か?
息切れをしている。相当急いで来たみたいだ
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
あぁ、ちょっと外にね……それより、新しい子が来たよ。自己紹介を頼む
女従業員
は、はい。こんにちは、私のなまえは○○だよ。君のなまえは?
(なまえ)
あなた
あ、私のなまえはあなたです。10歳です。
女従業員
なるほど、あなたちゃんね。よろしくね(*^^*)
女従業員は微笑むと、他のスタッフ?を、呼びに行った
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
今日から君は、ここに住むんだよ
そう言われると、あなたはあたりを見回し始めた
ここが、今日から私の家なんだ…すごい、なんだか、不思議なところ……外にいるみたい
そう思っていたのは束の間、さっきの従業員とは違う人が来た
エリオット・ルートヴィヒ
エリオット・ルートヴィヒ
お、来たか。あなた、この人に着いて行ってね。ここのことを色々と教えてくれるよ
あなたはそう言われると、その人について行き、学校や遊び場、寝泊まりするところについて教えてくれた
男従業員
じゃあ、最後に他の子児達がいるところに行こうか
(なまえ)
あなた
はーい
あなたがそういうと、男従業員は他の子児達がいるところに案内してくれた。他の子児達は今はプレイハウス、遊び場で遊んでいるらしい
男従業員
はーい、みんな注目!
男従業員がそういうと、他の子児達は、一斉にあなた達の方へ向いた
男従業員
今日から、新しい子が増えたよ。あなただ
(なまえ)
あなた
あなたです、10歳です。よろしくお願します。
あなたが自己紹介すると、みんなはよろしくねー!と、元気な声で答えてくれた
男従業員
じゃあ、仲良くしろよ
そういうと、男従業員はどこかへ行ってしまった
あなたが去って行った従業員の方を向いていると、ふと、声をかけられた
子児(女の子)
ねーねー!
(なまえ)
あなた
ん?何?どうしたの?
子児(女の子)
あっちで、一緒に遊ぼ!!
(なまえ)
あなた
うん、いいよ〜
あなたと子児達はおままごとをして遊んでいると、遠くから、人らしき影が見えた。いや、正確には耳が生えた犬?と猫?らしき影だった。にしてはすごく巨大だが……
子児達がその2匹?に気づくと、手を振りながら、叫んだ
子児(女の子)
あ!ドックデイとキャットナッブだ!おーい!!
その子が言うと、他の子達も気がついて、叫んだ
子児(男の子)
あ!ほんとだ!おーい!来てよ!一緒に遊ぼ!!
ドックデイ?とキャットナップ?は、子児達に気がつくとニコニコしながら、近寄ってきた。正確には、ずっと笑っている表情だが…
ドックデイ
ふふ、いいよ遊ぼ!
ドックデイ
…あれ?見ない顔だね?新しく入ってきたのかな?
ドックデイ?があなたの方に向くとキャットナップ?も気づいたのかあなたの方に向いた
(なまえ)
あなた
あ、うん..今日から入ってきたあなたで、10歳だよ。よろしくね(*^^*)
あなたが自己紹介をすると、ドックデイ?がキャットナップ?も含め、自己紹介してきた
ドックデイ
あなたちゃんね!よろしく!
ドックデイ
僕のなまえはドックデイだよ!こっちの紫の猫は、キャットナップ!
ドックデイがキャットナップの代わりに自己紹介をすると、キャットナップは無言のままあなたをじぃ〜っと見始めた
キャットナップ
キャットナップ
……
ドックデイ
ごめんね、キャットナップは無口なんだよね
ドックデイは少し呆れたように言うと、あなたに一緒に遊ぶか聞いたが、あなたが断ったので、キャットナップと一緒に他の子児達と遊び場始めた
変なところで止めてしまいました…続きは、明日か明後日に出したいと思います!見てくれて、ありがとうございました!

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