第8話

🦇.7 使い魔召喚🦄
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2026/01/23 12:00 更新
あなたの名前(カタカナ)視点
私は指を噛んで血を出し、羊皮紙に血で円を書いた
私は大空の上で羽ばたいている使い魔を思い浮かべた
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
よし...っ!
私は羊皮紙をろうそくの火でもやした
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
お願い!きて...!
周りの人「こつ...これは...」
ヒヒーン!という声が鳴り響いた
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
これがっ私の使い魔...
その使い魔はまるで悪魔というより天使のようだった
見た目は、馬で肌は白く羽が生えておりとても綺麗だった
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
今日から君はアスファルだよ!
アスファル
ヒヒーン!
周りの人「おおおおお!!!」
sha
すごいやんあなたの名前(カタカナ)!!こんな使い魔見たことないで...!!
ut
さすが俺の女...やると思ってたぜっ
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
いや、お前の女になった記憶はない
sha
そうやぞ大先生!変なこと言うなやっ!!
ut
辛辣〜
モノノキ先生「ん”ん”ん!話はそこまでにして頂戴」
モノノキ先生「それにしてもあなたの名前(カタカナ)さんとても珍しい使い魔を召喚したわね...」
モノノキ先生「ここ100年ぐらい見たことないわよ...」
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
え”え”...ッ!!そんな珍しいんですかこの子...っ!!
sha
先生この使い魔をなんていうんですか...!!
モノノキ先生「ちょっとこの本に書いてないわね...」
モノノキ先生「後でバラム先生にでも聞きに行って頂戴」
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
はーい!
ut
え"っ!バラム先生って生徒を実験に使うっていう噂のある先生やんけ…
sha
え"っ!そんな噂あるんかその先生
sha
あなたの名前(カタカナ)、やめといた方がいいんちゃうか?
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
まぁ、大丈夫でしょ☆
sha
かっるいなぁ〜お前w
モノノキ先生「次シャオロンくんの番よ」
sha
!あっはい!!
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
がんばれシャオローン!!
sha
おうッ!あなたの名前(カタカナ)よりゴッツイの召喚したるからなッ!!
シャオロンはろうそくの前に行き自分の血のついた羊皮紙を持って、ろうそくで燃やした
sha
さぁ...来てくれ...!
sha
(大切な相棒よ!)
その瞬間、周りが光りに包まれた
周りの人たち「こっ...これは...!」
sha
来たか...これが俺の...





sha
使い魔...
そこには何もいなかった
え?シャオロン失敗した?あんな演出すごかったのに...
そんなシャオロンは理解していない様子だった
sha
...ん?
sha
...あれ?ん?使い魔ちゃん??
sha
照れ屋さんなのかな??でておいで〜♡
モノノキ先生「あなた...召喚...向いてないみたいね」
先生...それははっきり言いすぎなんじゃ...
sha
向い...え???
モノノキ先生「たまにいるのよ召喚しても、何も呼び出せない子、まぁでも大丈夫よ」


モノノキ先生「そういう子はみっちりと補修すれば後々ちゃんと召喚できるように...」
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
先生この人聞いてないっすよw
(なまえ:名前(カタカナ))
あなたの名前(カタカナ)
あれぇ〜〜っ!シャオロンくんうちのよりスゴイ使い魔出すんじゃなかったんでしたっけぇ〜?w
tn
おいあなたの名前(カタカナ)やめたれや...w
と、いうわけで
sha
ちくしょぉぉぉぉぉ今に見とれよぉぉぉ!!
ut
俺も召喚できん勝ったわ...
シャオロン初の儀式、使い魔獲得...ならず!!
中3の12月にこれ書くって相当馬鹿だよねw
あと今回少し短めでした

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