小説更新時間: 2026/01/17 07:10
連載中
【創作団体】 化石不足の化石博物館

- ノート
- 時が止まったあの日
"化石不足の化石博物館"
…そんなツッコミどころ満載な博物館が存在するのかって?
それが、するんだよ。ほら、これ。アポリソマ博物館、っていう化石博物館の事。
外装も内装もシンプルで美しいというのに、肝心な化石は片手で数えられるほどしかいないらしい。
…もしかして、いま興味持った?そりゃちょうどいい、君も化石が元となっているのだろう?人語も話せるし、応募条件も満たしてる
…と、いうわけでアポリソマ博物館に展示品として応募してみるのはどうだい?あそこの館長、"レックス"は、のどから手が出るほど展示品を求めてるらしい。まぁまぁとりあえず、案内でも読んでみてくれよ
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#アポリソマ博物館
#🏛️🦴⬜
【主催者】
ゲスト
user/bade26+
【協力】
しゅがー
user/4a1120+
びすこ
user/90f5ed+
【創作団体発祥様】
novel/BPToFR+
※本作品はフィクションです。実在する人物、団体とは関係ありません
化石の判定がガバガバで曖昧なので本当は化石じゃないもの等あるかと思います。温かい目でご覧ください
チャプター
全7話
3,645文字










