こちら、色々な表現が含まれます
微ストーカー表現、監禁表現、
メンバー様の暴力表現、嘔吐表現、依存表現、ドS表現
なんでも見れる方推奨
𝖢𝖯
翠×黄
後他メンバー様も出演
(ご本人様、グループ様共に関係なしです)
1話1話長いです。
お時間ある時にゆっくりとお読み下さい
(今回は計約3000文字)
エンド→¿?¿?¿?¿?¿?¿?
地雷の方🔙推奨
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ワンクは一応あります。空白です。羅線では、ありません
今日の天気は晴れ
よく言われる遠足日和だ
今日は相方の翠っちーとご飯に行く予定
楽しみ
突然だが俺は
最近よく、つけられてる"気がする"
帰る時や、外に出る時にはよく視線を感じる
でも、おかしい
今回"は"なんにも感じない
こーなるとメンバーも疑いたくないのに疑ってしまう
そんなことを思っていたら
集合場所に着いてしまった
こーゆー翠っちーはとても優しい
イケメンで、なんでも出来る
所謂スパダリ
翠っちーは必ず、俺を優先させてくれる
最悪のタイミングだ、
気の所為かもしれんし、まだ言わなくてええよな、?
こうなったらやり返し、だよね、?
ぇ、照れないの、?
"がちゃ"
と言う音と共に家に入る
そーいえば、今日は家出てから視線感じないな、
やっぱり、"気の所為"だったのか
一気に、肩の荷がおり、安心する。
言うのを忘れていたことに気づき
小さく呟いた
翠っちーが親切にお茶を持ってきてくれた
"それが、睡眠薬だった事に気付かずに"
俺は、1口飲んだ
ゲーム中に全てのお茶を飲みきった、
いや
"飲みきってしまった"
視界がぼんやりとしてきた
最後に見た翠っちーの目には
"何故かハートが浮き上がっていた"
目覚めるとそこは
"地獄"
と化していた
俺には拘束器具が付けられており、逃げる事は
ほぼというか絶対に"不可能"
ただ本能的に危険を感じ
外そうとしていた
外れないとわかっていながらも
"がちゃがちゃ"
とものすごい大きい音を出していたため
翠っちーが来た
何故か怖さで身体が怯える
"いつもの"翠っちーじゃない
まるで、なにかに取り憑かれているようだった
身体が震える
怖い、怖い
それしか頭がまわらない
急に頬に衝撃を感じた
叩かれたところが真っ赤になる
怖いが、声を出す
また叩かれると感じたから
本当に逃げなければと感じるが全て拘束されていて逃げれない
怖い、本人は無意識なのだろうが圧がすごいかかってる
俺はこれから順従な"ドール"になる
俺は今
"メイド"
の服を着させられた
あぁ、ほんとに、俺は翠っちーのドールになるんだ
何時間、殴られたのだろう、蹴られたのだろう
へっ、さっきの翠っちーと雰囲気が違う
なんでだ、?
へっ、なんで、俺はこんなことを言ってるんだ、?
俺、おかしくなってる、
だんだん、翠っちーの思う壷に
入ってってる、?
お仕置、やだ、、
怖い、、
けど、、気になる、、、
やばい、、鼻詰まれて、息できない、、
気持ち悪すぎる、、、
頭、ふわふわする、、翠っちーは何言ってるの、?
あぁ、息できない、、
また、、オクスリ大量に入ってきたな、、、
やっと飲み終わった、、
これが、お仕置、?
、、頭、ふわふわ、気持ちイイ
何も考えられない
いや、違う
翠っちーの事しか考えられない
お楽しみ、頂けましたか?
では、また次回
誰か交換宣伝しませんか〜(( 'ω' 三 'ω' ))
結構な自信作
伸びなかったら無言で消します












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!