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第5話

💐
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2025/11/12 10:54 更新
準備が出来て、1分たったそんな私にきずいた、ソンホがどうした?という顔でこちらお見ている
あーまじどうしよ、て言うかソンホいってよ気ずいたんなら。
(なまえ)
あなた
(以外と気合いで行ったら良いんじゃね?)
やっと決心が着いた私は料理が乗ってる、おぼんをもって厨房から出た
(なまえ)
あなた
(私なら行ける、)
ハユン
ハユン
あー!テサンさーこのお店行きたくない?!
テサン
テサン
んー、
もうすぐそば、あなた気にしてないふうに、平然を保って
(なまえ)
あなた
大変お待たせいたしました  !  
コーヒーとカフェオレとクロワッサンです !
いつも言っているセリフだから慣れているのに、緊迫私を襲っている
(なまえ)
あなた
(どうせだから2人の顔を見てから去ろ)
そう思い、テサンとハユンの顔を一斉に見ると
テサン
テサン
(あなたの名前 ハングル、、??)
ハユン
ハユン
(はぁなんで、あなたの名前 ハングルが、)
思ってたよりもやばいかもバレてるかも、早く戻ろ
テサン
テサン
まって、あなたの名前 ハングル   !
はー、無視無視今は仕事中早く戻らないと
テサン
テサン
だから待てってば
(なまえ)
あなた
!!
私は彼に腕を掴まれた、5年ぶりに見た彼はどこかかけたような表情をしていた

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