撮影も終わりやっと彼女との時間だ‥と思い寝室に来てみると気持ちよさそうに寝ているあなたの下の名前の姿。
横向きに少し丸まって寝るのが彼女のくせ。
いつも腕枕しようとするんやけど…
みたいな感じで俺に背を向けて寝てまう‥。
まぁ、確かに腕枕って実際ちょっと身動取れんかったり
腕疲れたりするけどさぁ‥女の子は好きなんちゃうん!普通!
まぁ、そんな事言うててもしゃあないか‥
とりあえず気持ちよさそうに寝ているあなたの下の名前の頬にキスを落とし彼女の背中側に寝転がる
状態を起こし後ろから覗き込むように彼女の顔をみると
さっきと変わらず気持ちよさそうに寝ているあなたの下の名前の姿があった
そう言いながら背を向けているあなたの下の名前に後ろから抱きつくように身体を引っつける
‥彼女を抱き枕にそのまま眠りにつこうかな
……と思っていたが‥
眼の前にある彼女の頭からはシャンプーのいい匂いがし、彼女に抱きついた手は彼女の胸に当たりその柔らかさからブラジャーをしていないことに気がついてしまった
当然彼女からの返事はなく部屋には寝息と興奮し始めたzmの心臓の音だけが響いている
彼女のうなじにそっと口づけをし
左手でそっとあなたの下の名前の胸を揉む
モミモミ…モミモミ…
横向きに流れる胸はいつもと違った形状で、片手では収まらない彼女の胸を同時に触れるほど寄っている。
そんな彼女の胸をいろんな形にかえていく。
服の上から軽くもんでいるだけだというのに色気のある声を出されてしまう。
気がつけばその手は彼女のパジャマのボタンを起用に片手で外していた
そんなことをつぶやきながらあなたの下の名前の胸を直接もんでいく
ムニムニ‥ムニムニ‥と下乳の部分を触りふと手を上の方に持っていくと彼女の胸の先は少し固くなっていた
自分の前で乳首を固くさせながら小さく喘ぎ、それでも寝続ける彼女‥‥我慢できる男おらんよなぁ‥
そう思いながら固くなり始めた彼女の胸の先を手のひらや指の腹でそっと擦る
完全に勃ちきった彼女の乳首を爪でカリカリと刺激したり、大きく少し強めに彼女の胸を揉んでみたり‥今のこの限られた体制で彼女の胸をいじる
カリカリ‥モミモミ‥クニクニ‥
そう言いながら彼女の尖った先をぎゅっとつまんでみた
流石に起きたか‥?と思い一瞬手を止めたが‥
またスースーと寝息を立て始める彼女。
目を覚まさない彼女の構わず胸をいじり続ける
乳首をギュッとつまんだりグッと抑えたりするとビクッと身体を跳ねさせながら一層色気のある声を出す
そう言うとあなたの下の名前の乳首を重点的に刺激し優しく弾いてみたりギュッとつまんでみたりありとあらゆる刺激を彼女の胸に与え始めた
モミモミ‥クニクニ‥カリカリ‥‥
彼女の腰にグッと力が入りzmの体に押し付けるようにこわばったときぎゅっっと彼女の乳首をつまむと
ビクビクっとその体を揺らし力尽きたかのようにはぁはぁ‥と息を荒らしている
そういいつつもいつもと違うこの状況を楽しみたいzmは体勢を変えずスッと手を彼女の下半身に持っていく
普段から寝るときにズボンはお互いはかないのでパンツであることはわかっていたのだが、腰のあたりにいつもあるはずの布がなく結び目があった
だいぶ長くなったので次に参ります。
一応書きたいこと伝わってるかわからないのでお伝えしますと‥。
横向きに寝てる彼女にzmさんが後ろからペタリと張り付いてイタズラしてるって感じを書きたいです。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!