akairoさんリクエストありがとうございます!
カイトさんがあなたさんに顎クイしたら
あとめっちゃ遅くなって申し訳ないです
オリカイ
「へー、あなたちゃんってそれだけで照れちゃうんだ。可愛いね。」
「うーん….これ以上のことやったらどうなっちゃうのかな?」
「安心して!今はやらないから」
レオニ
「〜〜ッ///」
自分でやってるのにめっちゃ恥ずかしがってますね可愛いです。
『えー可愛い』
揶揄うとキスしてきますよ。殺す気か?
「…..俺だってこれくらいはできるから….///」
真っ赤なんでぜんっぜん説得力がありません。可愛いです。
モモカイ
「えー可愛いー!照れてるんだけどー!!」
「ちゅ…….ごめんつい可愛くて….許してね?」
モモカイ分からん。
ビビカイ
「やっぱり可愛いねあなたちゃん」
「….ごめんねいつの間にか顎クイしてた!!」
「あなたちゃんが可愛すぎるのが悪いんだよ!!」
天然なのか?とりあえず可愛い。
ダショカイ
「あ、えっと…..///」
「ごめんね….つい、可愛いから…//」
「あ、忘れて!!」
こんなん忘れる訳ない。
ニゴカイ
「……可愛いな。」
「ちゅ……..」
「!?俺何やってるんだ?!////」
後になってからやったことに気付きます
めっちゃ遅くなって申し訳ありません。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。