いつも僕のお話を読んで下さりありがとうございます
お気に入り登録も僕の中ではもう多いぐらいにしてもらい
嬉しい限りです
今回主の時間という題名でこの話を投稿したのは次の4章の投稿のお話です
僕の他の作品を見ている方々は知っているかもしれませんが
僕今受験生でして、プリ小説の作品制作があまりできていない状況です
なので、この作品の投稿は、来年になるかも、です
なので、気長に待ってくださると嬉しいです
お気に入り登録はそのままでお願いします
そんなに待てないわい!っていう方は
引き継ぎたいとでも言いましたら、検討しますので
今回長々とこのようなことをお話してしまい申し訳ありません
最後に少しだけ、青葉1年4人の番外編??をどうぞ
ポロンッポロンッ
3人「うん!!」
部室
あなたの一人称(俺、僕、私など)は下を向きながら、街頭に照らされ出来た4人の影を追いかけた
影は、ずっとあなたの一人称(俺、僕、私など)以外の人を
追いかけていた、
分かれ道で影は、きえて、あなたの一人称(俺、僕、私など)たち、4人の影だけになった
下手でごめんなさい!
幽霊は、僕たちと、友達になりたかったのかもしれませんねけど、幽霊について行ったら最後、僕たちもあの世の人間になってしまいますよ













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!