ミコトとリンカはマサキ達と喋ったあと
学校の階段を下りて一年の玄関へ向かった
~駅に到着~
プルルルルルル
プパーーーーーー!!!!!!
ガチャッ
(電車に乗り込む)
しばらくすると…
ザラザラ
周りを見ると車掌さんはいなくなっていた
~次は◯◯駅~
~◯◯駅~
ガタンゴトン
キィィイイイイ
ウィーン
タッタッタッタッタッタッ
ミコトは走って家に向かいました
そう思いミコトはスマホを取り出した
二人は吹き出して笑った
ミコトは自分の部屋へいく
タッタッタッタッタッタッ
バサッ(ベッドに寝っ転がる)
数分後
ミコトは知らない間に寝ていた
今日はここまで(^ω^)
続く!















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!