「今日からあなたは、ミサモと姉妹です。」を楽しんでいただけたでしょうか??
私は初めて小説を書くので、不自然な部分もあるかと思いますが、最後まで見ていただきありがとうございます😊
この小説は、乃木坂46さんの「シンクロニシティ」の歌詞や、住野よるさんの「また、同じ夢を見ていた」の文章を引用(?)させていただきました。
気づいている方もきっといると思いますが、わからなかった方は最終話をもう一度読み返してみてくださいね🍎
あとがきではもう、これで充分かな?
じゃあ、これで今回の小説を終わりにします!
気に入ったりしてくださったら、コメント、または❤をお願いしますね💓
ありがとうございました!では、また逢う日まで!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。