第33話

俳句
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2024/09/28 01:23 更新
華燐
華燐
今回の俳句は
私の尊敬しているかなゆい様の小説
「星の光が消える」「黒い花が散る時」を
イメージしたのも混ざっております
ご了承の上観覧ください
青空 響
青空 響
  咲
 散き
黒る誇
きこれ
花と 
 な 
 い 
 よ 
 う 
春架
春架
  た
 星だ
輝の一
い光つ
てが 
る  
ゆかり
ゆかり
  好
 進き
夢めな
にば事
なき 
るっ 
 と 
???
???
  明
 人日
生をの
き落た
るとめ
まし 
でて 
華燐
華燐
  月
 三に
若つ咲
きだく
華け 
 あ 
 る 
春架
春架


青空 響
青空 響



ゆかり
ゆかり



華燐
華燐
  キ
 私ラ
光のキ
っ視ラ
て界と
る  
春架
春架
  切
 身な
時をさ
進委に
むね 
 れ 
 ば 
青空 響
青空 響
  偽
 ほり
潜んに
まと 
せの 
る姿 
ゆかり
ゆかり
  君
 僕に
知のは
っ真ね
て実 
ほ  
し  
い  

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