どうもこんにちは、ミズメです!
6月から始まったこの話もついに終わってしまいましたなあ😭悲しい限りです。
楽しんでいただけましたでしょうか?自分的には今までの人生の中では最高傑作かな!!と思っています(自惚れ)
まずこの話の思いつきはですね、「アンドロイドだと思ったら人間でした!!みたいな話書きたいなあ」と「キラキラ青春泣かせる系小説書きたいなあ」でした。
欲望が叶ったいいお話になった…😘
まあ、どんどん話を組み立てていくうちに、「あれ、これバッドエンドにならないかな」と不安になりましたが…さすがに大夢が報われなさすぎるわとハピエンに軌道修正しました
いい改変だったかな?
そしてここからはお話の内容についてなんですが、まずめちゃくちゃ重視した点が「見たり聞いたりしたことを各キャラごと別々の印象にする」ってこと。日本語なのに日本語喋ってないみたいだ!!意味が分からない!!
これは中々説明しずらいので見てもらった方が早いと思うんですが
chapter-14(♡多い回だ!!ありがとうございます)の「匠海は責めるような目をしていた。」ってところ。
私はここを「絶対責めるような目なんてしてないんだろうな」と思いながら書いてます。でもこの時の大夢は人間の目線そのものが怖かったので先入観を持ってたんじゃないかな?と筆者は思っていたわけですね
まあ他にも色々あると思われます!!大夢と京介の視点なんか特に。見比べてみてください!私はどこをどうやって工夫したか全て忘れたので…🙃
質問もしたければ是非…全身全霊で答えます
あ、…あと
1つ間違えたことが…ありまして…
これね…威尊が別クラスなの普通に忘れてたにょ……なんで威尊そこにいるんだ!!
普通に9月の始めとかに見返してる時気づいた…
本当にすみません!!!
まあ気を取り直して…京介のアンドロイドのやつね!!結構伏線張ってたような気がします
まず三点リーダーは使わないようにしました。せめてものあらがい。あとchapter-0ね!1番最後は京介視点ですな
あとは
これの京介が努力を褒めてたところ。まあ、彼もまた努力ができないから、という大夢と同じ意味で褒めていたんだなあというわけですね
振り返ってみると細かな工夫が多すぎる…🥲
伝わらないよみたいな。
まあ自己満小説なのでね、いいでしょう
全て知った状態でもう1回見返してみたらなにか違うかもしれないので見返しは推奨です🥰
そして関係ない話になるんですが、私…ミステリーが結構好きなんですよ。あの、原因解決の最後らへんのシーン。もう全速力で読んでるのに早く知りたい…早く知りたいとしか呟かない悲しきモンスターになれる。自分はええー!?!?そうだったの!?!?と驚く行為がめちゃくちゃ好きなんです
だからみんなにもその感じを体験してほしいって思って謎とかトリックとか盛りだくさんの小説になりました…!楽しめたかな?匠海のとことか、京介のとことか。
驚きながら読んでくれるのが本望です。本当にありがとうございます…気か向いたら本物の文豪のミステリーを手に取ってみてください。この話の数倍は面白いです。(本職は格が違う)自分的には綾辻行人さん激推し。
あと匠海miniさん!!本当に申し訳ないです!!!
今回匠海失恋させただけで終わってしまいました…この後本当に幸せになれ…頼むよ…
作者の勘が言ってるんですけど…
5人はこの後多分研究所を新しく建てて独立して一生研究してると思います。勘なので間違えてるかもしれないけど。そんで2組のカップルはめっちゃイチャイチャして匠海が不憫。
なんか天啓?かな?
おりてきましたね……
まあこの後は各々妄想を捗らせてください😊あの…教えてくれると私が助かる…😇(二次創作の二次創作で草)
それで今後の予定なんですが…
私、受験生なんですよ…なっちゃったんだ…
現実逃避したい気持ちを封じ込めて勉強をするので一旦シリーズものはやめて短編集つくろうかな?って感じです!勉強の合間にぽちぽちしていきます
あと皆さん…ナチュラルウォーター(仮)見ましたか!?INIで本当にバンドができてしまった…私名古屋のday2に参加したんですが出てきたとき叫び散らかしました。願望が目の前に…夢かしら…と
たけちーはドラムじゃなくてベースでしたね!!それもまたかっこいい!!
この物語を書き出すのが今からだったらバンド絶対ナチュラルウォーターだったな…
そして最後に!
見てくださった200人くらいの人!!出会ってくれて、読んでくれて、ありがとうございました!!!これからもヲタ全開で二次創作していきます!応援してくれると嬉しいです!!
以上、ミズメでしたー!!!
…あ、自分の雑談部屋にちょっとした続き?じゃないな
入れると締まらないなって思って入れてないのとか大夢と京介が居なくなったあとのバンドの設定とか公開するので
フォロワー限定だけど興味ある人は!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!