伊達side
やぁ。俺だ。直球だが、俺は今、上杉を攻めたい。
いや〜、いつもスるとき受けなのでな。
男なら一度は攻めてみたいものだろ?
ってことで、こいつに相談してる。
そう、秀吉。
いいんかい
ってことで、上杉を呼んで今、飲み物に入れます。
どんぐらいの効き目なんだろな。
数分後…
とは言ってもねぇ
攻めたことねぇからわかんねぇ←
取り敢えず…
ジュポ♡♡ジュポ♡♡ジュルルル♡♡
ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡
ドピュッ♡ドピュッ♡
ドサッ
あぁ、無理だ
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
グチュ♡♡♡グチュ♡♡ヌチュ♡♡♡
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
グチュグチュグチュグチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ゴリッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリッ♡
ビクビクビクビクビクビクビク♡♡♡♡♡♡♡
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ビクビクビクビクビクビクビク♡♡♡♡♡♡♡♡
とまぁ、このあとも四時間ぐらいヤって無事、伊達の腰は死にましたとさ♡
















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。