零話、読ませていただきました!
本当に更新ありがとうございますお疲れ様です_|\○_
続きがめちゃくちゃ楽しみです...!
当主の初見反応と致しましては、
と言った具合です。
考察は最後の縦読み以外湧きませんでした。そんな学力も行間を読む技術も主にはなかったので...
いやはや皆様素晴らしい考察をなさっていて...自分の語彙力と思考力の低さが憎いです...
後述にもありますが、『闇深いだろうなぁ...うわぁ...今後闇救おうとする隠れ闇属性絶対いるじゃん...!』くらいしか主の低脳には考えられませんでした🙇
あ、あとは色の当てはまるものがどれかとか考えてました!当てはまるものが違った時ちょっと怖いので言えませんが...
以下は主と真央の戯言です。無視してくれて構いません。何故か沢山書きたくなってしまうんです...自重する必要がありますね...

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。