その後、その秘密基地とやらでしばらく話していた
気づいたら夕方にもなっていた
上から見るに、他のやつらはまだ来ていないっぽい
意外な言葉だった
そうして、スッと立ち上がった
そうして、下へと降りて行った
後ろから変に怒鳴り声が聞こえてきたが((
まぁ、無視無視
元の施設に戻り
約17:20頃
そうして、ほとんどがボロボロの状態で、
息を荒くしながらゆっくりと森を抜けて歩いてきた
魔獣倒さないで来れば良かったのに
心ん中でそう思った
出久、勝己、轟、飯田を指差した
なんで名前知ってんの……
↑先生事情です
そうして、あっちの4人の方に行った
良かった……あいつらから離れておいて
なんだ…?あの変なやつ
そう言って出久は今さっき来た洸汰のほうを指差した
洸汰はみんなを睨み続けた
すると、出久が洸汰に近づいてきた
すると、近づいてきた出久の急所をぶん殴った
キレてんじゃんw
ナイスすぎる……w
洸汰w
明日からって……
マジでめんどくせぇ…………
お久しぶりです皆さーん
☆100突破ありがとうございます!!
視聴数や♡も増えてきてとても嬉しいばかりです!
これからも月一程度で投稿できるかできないかくらいにはなってしまいますが、よろしくお願いしますー!
あと、もうそろヒロアカファイナルシーズンもうすぐですね!
マッジで楽しみやな
グッズとか買おうかなー











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!