※この作品は番外編です。
1から観たいよという方は最初からご覧ください。
ほんじゃ、番外編やけど行くでー!
どうぞ!
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YUSUKE「今日は何しようかな〜」
やぁ、俺はYUSUKE。
今日は配信休みやから暇や。
ぷにぷにをやってひまつぶしてるけど他に何すればいいか分からん☆
その時すいせいがやってきた
すいせい「YUSUKEー!
ホテル行こ?」
YUSUKE「ホテル?」
すいせい「2人目作ろ///」
YUSUKE「あっ(察し)」
すいせい「じゃあレッツゴー!
あっそうそう、聖弥はミオが面倒見てくれるよ♥」
ミオ「ウチに任せて〜」
こんな感じで俺は強引にすいせいに連れて行かれた
〜ホテル着いた〜
ラブボ「やぁ」
すいせい「ラブボ来たよ♥」
YUSUKE「ダニィ!?」
作者「驚き方がうさぴょんやんw」
YUSUKE「作者は黙れ」ハイライトオフ
作者「ヒェ」((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
YUSUKE「ここでヤるの?」
すいせい「そうだよ♥」
YUSUKE「2人目つくんのはやない?」
※聖弥産まれてまだ1年しか経ってない設定にしますね。
すいせい「そうでもないよ?
さぁヤろう♥」
YUSUKE「オーマイガー!」\(^o^)/オワタ
※このあと、2人はナニかをしたようだ。
俺?俺は何したのかよくわからん。
けどこれだけは言える。
YUSUKEは、すいせいに死ぬほど搾り尽くされたようだ。
YUSUKE「(ヽ´ω`)」
すいせい「ツヤツヤ」
作者「あっ(察し)」
すいせい「作者?どうしたの?」
作者「何もないっす…」
すいせい「ならいいや。
邪魔したら殺るから」ハイライトオフ
作者「ヒェ」((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
〜家に戻る〜
聖弥「スヤスヤ」
YUSUKE「めっちゃ大人しく寝てる〜」
ミオ「やっほー」
すいせい「ミオしゃ面倒見てくれてありがとう〜」
ミオ「お安い御用だよ〜
それじゃあウチは帰るね〜」
そう言ってミオしゃは家に帰って行きました。
YUSUKE「聖弥可愛いなぁ」
すいせい「ね〜」
YUSUKE「これからも2人で幸せに暮そうな!」
すいせい「うん!」
こんな感じで平和は続くのであった…
to be Continued…
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はいどうもYUSUKEです!
こんな感じでいっか!
次コラボ募集しようかな〜
※赤ちゃんと触れ合おうという回
ほんじゃまたね〜
あっそうそう、コラボ募集のやつこのあと出すから待っててね












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!