第2話

第2話
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2025/02/08 14:47 更新
kn視点
cn
え?
md
ウソ、、、あなたの半角カタカナで下の名前が、、、
あなたの下の名前が裏切ったなんて信じられない
rd
内通者だってことはあなたの下の名前の口から聞いた。
rd
でも!
rd
なんか理由があるんじゃない?俺はそうと信じたい!
kyo
まあな
ru
うん
md
ジャーaコクメツボウさせる?
cn
もうそれでいいんじゃない
あなたの下の名前視点
あなた
ただいま戻りました
???
うん。その様子だとバレちゃったみたいだね
あなた
申し訳ございません
???
いいんだよ〜。最終的には滅ぼせるんでしょ?
あなた
はい。
???
じゃああとは君に任せるよ
あなた
ありがとうございます。すべてはワーカー様のために…
ホン・ワーカー
ふふ…
rd
まずは情報を集めなきゃね
rd
どうする?
cn
はい!
rd
はい!knくん!
cn
誰かをスパイとしておくる!
md
イイトオモウ
rd
決定!
ru
はや…
kyo
まぁいんじゃね?
kyo
でも誰が行くんや?
rd
俺は総統だし、mdは社不だし、ruは医療系とかやることあるし、kyoさんはまぁ、、、てことで一応外交官だしknちゃんがいいと思いま〜す
kyo
おい
ru
まぁまぁ
md
マァマァw
kyo
md?あとお前も普通にディスられてるからな?
cn
www
kyo
rdとmd後で俺の部屋来いよ
rd
エ!?まさかkyoさん…
kyo
わかったな?(圧)
rd
ハイ
md
ハイ
cn
www
ru
いつまで笑ってんの
cn
やばいwツボはいったw
ru
えぇ、、、
knがa国に行く日
cn
バイバ~イ
md
カンバレ~
ru
頼んだよ~
kn視点
cn
ここがa国か…
cn
とりあえず兵士の格好して変装するか!
cn
よっと
モブ
!?
cn
失礼〜
モブ
ぐっ
knは手刀で門番を気絶させた
cn
よし(๑•̀ㅂ•́)و✧さっそく入るか〜
knは城へ入っていった
あなた
嫌な予感がする
果たしてその予感はどちらにとって【嫌な】予感なのだろう…
kn視点
cn
ここが書物庫か
cn
何かないかなぁ〜。探すついでに実験の本も盗ろっと!
十数分後
cn
ん?これは日記?
cn
側近の日記かぁ
cn
読む価値はありそう
cn
…え?
rd
連絡まだかな~
kyo
早すぎるわ
kyo
まだ1日もたってないで?
プルルルルルルルルルルル
kyo
い、いやまさかな
rd
出るよ?こちら運営国。…knちゃんから
kyo
まじか
rd
まじだ
rd
で?どういうことだったの?
cn
『結構衝撃的。どうやらこの国の王があなたのことをだましてるっぽい』
rd
なんでわかったの?
cn
『側近の日記に記してあった。』
cn
『読み上げるね。』
✗✗✗✗年○○月△△日
今日総統様は孤児を連れて帰ってきた
総統様によると武術の才能があるらしい。
そこで総統様にこんなことを言われた。
「側近のお前だから教えてやる。これから俺はコイツをロボットにする。」
「物理的にではない、俺の言う事を全て聞くようにするんだ」
どのような方法でやるのかきいてみたらこんな答えが返ってきた。
「初代運営国の総統がお前の親を殺した。いまの運営国に復讐をしてやれ。とでも言えば子供はすぐに言う事を聞くだろう」
どうやらこの孤児はわずかに親との記憶があるらしく、その嘘を伝えられた瞬間に泣き崩れた。総統様の思いどうりにシナリオが進んでいく。
cn
てこと。
kyo
終わってんな…
rd
ru
何やってんの〜?
md
ソウダヨ~
rd
今…
カクカクシカジカ
ru
なるほど…で?どうすんの?
rd
そりゃあa国と戦争でしょ?
cn
『じゃあ日程とかも調べてm』
モブ
『だれだ!!!』
電話の中から銃の音がした。knは怪しまれると言って持っていっていない。ということは…
cn
『っ!』
cn
『ゲホッ』
モブ
『連れて行け』
ツーツーツー…
その声を最後に電話は終わった。
1000字こえられました〜!
とても嬉しいです!
では、
また3話でお会いしましょう!
バイそら〜

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