or(kr) side
いい感じで脅かすことができた~!!
結構反応面白かったなww
たまにこうゆうことしてもいいね
やりすぎたらばれそうだけど
体はもうこころに戻ったし、
これで疑われる心配がないね!!
完璧なる証拠隠滅、、((
みるくさんが来る前に寝とくか、、
じゃあ、おやすみなさーーい
qn side
あの撮影の日、
あれ以降おらふくんは姿を現さなかった
1番初め、寝室で会った時は
おらふくんが俺のこと心配してくれてる
そう思ってめっちゃ嬉しかった
だけど、2回目
撮影の時は流石に違和感を感じた
俺は潔く、もう忘れようとしてるのに
なんで今更現れるんだよっ、
半年前のあの日、君はトラックに引かれて死んだ
紛れもない事実なのに
あの時の俺は受け入れられなかったみたい
2ヶ月、撮影も休んだ(※フィクションです)
何度願っても現れてくれなかった
なのに半年後ケロッと現れて、
まぁ、幽霊だけど、
せっかくやっと乗り越えられそうだったのに
これじゃあまた
ねくすとでぇーい(next day)みるくさん、なんか親バカになってきてない、?w
まぁええか((
(ぴんぽーん)
ん、?なんだ、?荷物か?
誰か来たんかな〜?メンバー?
んなわけないか(フラグ)
んん?僕って言った??
僕に会いたがる人なんていたっけ、?
※回想
、、、1人いたわ、、
怪しんできたなら、、わかるかも、、
やっぱり、ですよね〜、
一旦とぼけとくか
え!?と、泊まる!?!?
それは僕が困る!、
僕の命、今度こそ終わったわ















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。