お久しぶりです。
紗緒乱帰ってまいりました。
しばらくの間、小説の投稿をお休みしていました。
ご勝手ながら精神的に弱っていて小説投稿をやめて休養していました。
心配してくださった方がいましたら本当にごめんなさい。
お騒がせしてしまったこと、改めてお詫びします。
少し時間は空いてしまいましたが、またこうして戻ってくることができました。
この場所に戻りたいな、また物語を書きたいなって気持ちはずっとあって、やっとこうやって書けるようになりました。
そしてかなり遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
新しい一年も、こうして好きなものを好きなように書ける時間を大切にしていきたいなと思っています。
これからも更新ペースはゆっくりになるかもしれませんが、ひとつひとつ大事にお話を書いていくつもりです。
今年も変わらず見守ってもらえたら嬉しいです。
改めまして、今年もよろしくお願いします。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。