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第1話

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2024/11/02 14:20 更新
小学生の頃の話し、私は、小学生の頃突然周りの音が怖くなってしまい、ヘッドホンをつけていた、そのせいで周りから省かれたり、少しちょっかいをかけられていた。
生徒
生徒
www.
バンッ!
(なまえ)
あなた
うわ!
私が飲み物を飲んでいるところを私の後ろを通った女の子と肩があたり、私は、飲み物をこぼしてしまった。
生徒
生徒
あ!ごめーんwww.
(なまえ)
あなた
、、、
スビン
スビン
あなた?うゎー大丈夫?こぼしちゃったの?
(なまえ)
あなた
う、うん🙂‍↕️
この子は、私の幼馴染スビンくん隣の家に住んでて小さい頃に仲良くしてくれて、スビンくんは、私がなぜへッドホンをつけているかも知っているし、私が密かに気になってる子なんです。
スビン
スビン
あなた、ヘッドホンは、大丈夫?壊れてない?怪我は?
(なまえ)
あなた
、、、大丈夫だよ。
スビン
スビン
よかった。
そうスビンくんは、めっちゃ過保護でめっちゃ私に優しくしてくれた。
そうして、私がこぼした物も、全部はいてくれて、私の服も汚れてるからって、スビンくんが着ていた、ベストを貸してくれた。
(なまえ)
あなた
ありがとう、スビンくん
スビン
スビン
うん、またなんかあったら言って!
いじめっ子
いじめっ子
😒何なの?
そうして、ある日の出来事だった。
いじめっ子
いじめっ子
ねぇ!あなたさんずっと思ってたんだけど、そのヘッドホン何でつけてるの?
(なまえ)
あなた
っえ?
いじめっ子
いじめっ子
もう取っちゃえば?
そう言って、いじめっ子にヘッドホンを取られ壊された。私は、すぐに、床に座り込み、耳を抑えたけど、効果は、なく恐怖とパニックで、震えていた、その時だった。
スビン
スビン
あなた‼️
(なまえ)
あなた
、、、っう、はぁはぁ
スビン
スビン
やばい😨
私がヘッドホンをつけてないのを見て、自分が持っていた、ヘッドホンをつけてくれた。そうして、だんだんとあなたは、落ち着いて来て、スビンくんに、何があったのかを聞かれ全て話した。
スビン
スビン
そっか、じゃこれからは、僕がそばに居るから、あなたを守るから、安心して、約束。
(なまえ)
あなた
うん
そうして、数日がたった日だった。スビンくんが突然転校するといい私の目の前には、現れなかった。家の前で待っていても、スビンくんとは、合わないまま私の前から消えてしまった、、、、
そうして、今は、高校生になって、初めての登校日
キムソク・ジン(先生)
キムソク・ジン(先生)
皆さんおはようございます。
生徒
生徒
おはようございます。
キムソク・ジン(先生)
キムソク・ジン(先生)
初めまして、キムソク・ジンといいます。これからよろしくお願いします。
それじゃ、一人ずつ自己紹介をお願いします。
そうして、順番に自己紹介をしていき、私の順番になった。
(なまえ)
あなた
あなたです。よろしくお願いします。
そうして、最後の方で、人気のある男の子達なのか、私の席の近くの女の子がかっこいいと言ってた。
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
ヒュニンカイです。よろしくお願いします。
テヒョン
テヒョン
テヒョンです。よろしくお願いします。
ボムギュ
ボムギュ
ボムギュです。よろしくお願いします。
ヨンジュン
ヨンジュン
ヨンジュンです。よろしくお願いします。
チャイム
キムソク・ジン(先生)
キムソク・ジン(先生)
はい、今日は、初登校日だったので、ここで終わりです。みんな帰っていいよ!
キムソク・ジン(先生)
キムソク・ジン(先生)
ありがとうございました。
生徒
生徒
ありがとうございました。
(なまえ)
あなた
ふぅー、帰るか、
ボムギュ
ボムギュ
ねぇ、あなたちゃんだよね?
(なまえ)
あなた
はい
ボムギュ
ボムギュ
あのさ、今から用事とかある?
(なまえ)
あなた
いいえ、もう帰るだけです。
ボムギュ
ボムギュ
じゃさ、一緒に遊びに行こ!
(なまえ)
あなた
え?
ボムギュ
ボムギュ
じゃ先に靴箱の前で4人で待ってるから来てね!待ってるよー
(なまえ)
あなた
えっ、あ!ちょっと、、、
私が話す前に、ボムギュくんは、行ってしまった。仕方なく、靴箱に向かい、ボムギュくん達を探した。
ボムギュ
ボムギュ
あ!あなたちゃーん👋
ボムギュ
ボムギュ
やっと来た。
テヒョン
テヒョン
こんにちは、ハナちゃんだよね?
(なまえ)
あなた
はい。
テヒョン
テヒョン
やっぱり、今日の自己紹介の時、綺麗だなって思って、あ!テヒョンです。よろしくね。
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
はじめまして、ヒュニンカイです。
ヨンジュン
ヨンジュン
はじめまして、ヨンジュンです。
(なまえ)
あなた
はい、初めまして、あなたです。今日の自己紹介の時何となくですが覚えました。
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
みんなクラス同じだよね?
(なまえ)
あなた
はい、
ボムギュ
ボムギュ
そんな事より、遊びに行こ!
ヨンジュン
ヨンジュン
うん、
(なまえ)
あなた
はい
そうして、少し、歩き出したところだった。
テヒョン
テヒョン
ボムギュヒョン今日は、どこに行くんですか?
ボムギュ
ボムギュ
どこ行こうね?あなたちゃんは、どこにいきたい?
(なまえ)
あなた
えっ⁈私は、どこでも、
テヒョン
テヒョン
じゃカフェとかどう?
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
いいね!カフェいきたい!
ヨンジュン
ヨンジュン
僕も!
ボムギュ
ボムギュ
あなたちゃんは?どう?
(なまえ)
あなた
じぁ、行きましょか⁈
そうして、カフェについて、席に着き、注文し、5人で話していると、ボムギュくんに聞かれた。
ボムギュ
ボムギュ
あなたちゃんって何でずっとヘッドホンしてるの?
(なまえ)
あなた
え⁈
(なまえ)
あなた
あー
私は、少しためらいがあったけど、話した。
(なまえ)
あなた
私、小学校の頃突然、音に敏感になって、ヘッドホンをつけてて、一度外した事があるんだけど、恐怖とパニック起こして、、、それでヘッドホンをつけてるんだよね。
ヨンジュン
ヨンジュン
へー、大変だね。
(なまえ)
あなた
でも、大丈夫だよ、話し声は、小さく聞こえてるから。
テヒョン
テヒョン
うん、僕達も不思議に思っただけだから、でもなんかごめんそんな事聞いて、
(なまえ)
あなた
いや、全然。
それから、いろんな話をしていたら注文した物が来て、みんなで、食べてた。
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
美味しいね!
ヨンジュン
ヨンジュン
ね!
ボムギュ
ボムギュ
あ!そうだ!あなたちゃんって好きな人いる?
(なまえ)
あなた
え!
ボムギュ
ボムギュ
気になって、、、
ボムギュくんの内容を聞いて、他のみんなが私の方に視線を向けられた。
(なまえ)
あなた
あー、えーっと、小学の頃転校して、あれからいなくなっちゃった幼馴染かな?
(なまえ)
あなた
私ずっと片思いしてたんだけど、転校して、会えなくなって、まだ好きって気持ちは、ほんの少しあるんだとは、思うけど、小学校の頃だから、その子との思い出とかがちょっと私忘れかけてて、だから好きなのかがわからないかな?
ヨンジュン
ヨンジュン
へー、いたんだ。😔
テヒョン
テヒョン
好きな人あなたちゃんにいたんだ。😔
ヒュニンカイ
ヒュニンカイ
はぁー😔
ボムギュ
ボムギュ
、、、😔
(なまえ)
あなた
?どうかしました。
そんなふうに、仲良くなって家の近くで別れた。  

 私に初めての友達ができました。

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