あ、文次郎、、、土井先生の事袋槍で指してる、、、
文次郎が素直に留三郎の言う事聞いた⁉︎
成長したのね、、、
でも、もしかしたら天鬼様の記憶が戻って、、、
やばい、宿敵の忍術学園の者ってわかった天鬼様は絶対に仕留める
私が間諜だとバレて拷問される覚悟をして声を出そうとした
姿をその場にあった物で代用し、悠人の時の声に戻して叫んだ
チャキッ
天鬼様が刀を構えた⁉︎
間一髪、”俺”は伊作に向かっていた刀を止める事ができた
私は苦無で天鬼の刀を弾き、天鬼を二、三歩後へやった
シュゥゥゥ
仙蔵の煙玉か!
これで目眩しにはなるだろう
ボフンッ
すみません、リアルの方がテスト近くなって来たので少々更新停止します。
ほんとごめんなさい。テスト終わったらまた4日に一回投稿再開します。
把握の程、よろしくお願いします。















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。