こんにちは。中の人、ひきこもりおたくです
連載時期はこたぬきだったのですが、長期間の冷め期、私の中での推し様と現実の推し様の違和感が無くならず、降り、こたぬきではなくなりました
推し様への感情が一切なくなり、物語が書けなくなりました。
読んでいただけたり、星つけていただいたりしているにも関わらず中途半端な終わり方で申し訳ないです。
物語の続きは
もちろん個人での解釈で終わらせていただいてもいいですが一応書いていた時期に思い描いていた結末をこれから記していきます。自己解釈で終わりたい。という方はここで。
主人公ちゃんはこのライブでうらたさんに確定ファンサを沢山貰い、これが普通なのか疑問に思いつつも毎ツアー通い続け、1口応募だった主人公ちゃんは何口も応募するようになり、毎度毎度沢山の確定ファンサをもらい舞い上がり続けます。あるライブで楽屋招待を引き当て、うらたさんにリリイベの会話を覚えている、LIVEのたびに主人公ちゃんが居るどうか毎回毎回探している、と言われ繋がることになります。それから当分は2人楽しく過ごしますが、熱愛炎上等上がり自分が1番だと舞い上がっていた主人公ちゃんは自分だけではないと気づき闇落ちします。そして主人公自信の周りには何も残っておらずどうしようも無くなる。
というバットエンド予定でした。
ここまで読んでいただいていた方には大変申し訳ないです。
読んでいただきありがとうございました。楽しかったです!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。