かざね「しっつれいしま〜す!!」
しゅうと「ちょっ!!かざね!!」
校長「大丈夫だそい。でどうしたんじゃい?」
かざね「ごみこともぶこを豚箱にぶち込んでいただきたいなと思いまして〜」
しゅうと「かざね言い方!!」
かざね「豚は豚箱に入っとけってw」
しゅうと「ちょっ!!」
校長「お主言い過ぎじゃ、、、が理由を聞こう。それによってはお咎め無しじゃ」
かざね「あいつらがしゅうとのこといじめたし、今日俺らのことロッカーに監禁してきました!!」
校長「そうかわかった!退学処分&賠償金、慰謝料、迷惑料を払ってもらおう。それでどうじゃ?」
かざね「それならいいよー!」
しゅうと「そんな軽々と退学に、、、恐ろしいなここの校長は、、、。」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!